参考文献一覧




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【あ】

愛知県警察本部 「愛知県警察史 第1巻」 (1971)

愛知県警察本部 「愛知県警察史 第2巻」 (1973)

愛知県警察本部 「愛知県警察史 第3巻」 (1975)

アイピーシー 「天皇制の論じ方 タブーなき言論テロルなき討論を」 鈴木邦男 (1990)

青木書店 「ストーカー犯罪 被害者が語る実態と対策」 秋岡史 (2002)

青木書店 「日本の学生運動」 稲岡進 糸屋寿雄 (1961)


青木書店 「天皇とマスコミ」 松浦総三 (1975)

青木書店 「戦後日本史 U」 歴史学研究会編 (1961)

青木書店 「戦後日本史 W」 歴史学研究会編 (1961

明石書店 「寄せ場労働者の生と死」 青木秀男 (1989)

明石書店 「報道される側の人権 メディアと犯罪の被害者・被疑者」 飯室勝彦 田島泰彦 渡邊眞次 (1997)

明石書店 「新版 少年法・少年犯罪をどう見たらいいのか」 石井小夜子 坪井節子 平湯真人 (2001)

明石書店 「貧困の実態とこれからの日本社会」 大阪弁護士会 (2011)

明石書店 「子どもの人権ルネッサンス」 児玉勇三 (1995)

明石書店 「少年犯罪と少年法」 後藤弘子・編 (1997)

明石書店 「少年Aと少年法」 篠崎俊博 (1999)

明石書店 「Q&A少年非行と少年法 少年は『凶悪化』しているか」 第一東京弁護士会少年法委員会 (1998)

明石書店 「エルクラノはなぜ殺されたのか 日系ブラジル人少年・集団リンチ殺人事件」 西野瑠美子 (1999)

明石書店 「子よ、蘇れ 死刑囚とともに生きた養父母の祈り」 向井伸二の生と死を記録する会編 (2005)

亜紀書房 「ドキュメント東大闘争 砦の上にわれらの世界を」 東大闘争全学共闘会議 (1969)

秋田書店 「日本政治家100選」 鏑木清一 (1973)

あけび書房 「『福祉』が人を殺す時 ルポルタージュ■飽食時代の餓死」 寺久保光良 (1988)

アサヒ芸能 「恋愛裁判」 下光軍二 (1958)  

朝日出版社 「フィクションとしての裁判 臨床法学講義」 大野正男 大岡昇平 (1979)

朝日出版社 「グリコ・森永事件 21世紀型犯罪を分析する」 小田晋 (1985)

朝日出版社 「血が酩酊するとき 精神鑑定講義」 福島章 村松友視 (1985)

朝日出版社 「心の壊れた子どもたち」 町沢静夫 (2000)

朝日出版社 「死刑」 森達也 (2008)

朝日新聞社 「メガロポリス犯罪地図」 朝倉喬司 (1986)

朝日新聞社 「昭和史の瞬間(下)」 朝日ジャーナル編 (1966) 

朝日新聞社 「朝日新聞一○○年の記事に見る(5)奇談珍談巷談 上」 朝日新聞社編 (1979)

朝日新聞社 「朝日新聞一○○年の記事に見る(6)奇談珍談巷談 下」 朝日新聞社編 (1979)

朝日新聞社 「創価学会解剖」 朝日新聞アエラ編集部 (2000)

朝日新聞社 「死刑執行」 朝日新聞死刑制度取材班 (1993)

朝日新聞社 「代用監獄」 朝日新聞社会部 (1992)

朝日新聞社 「日航ジャンボ機墜落 朝日新聞の24時」 朝日新聞社会部・編 (1990)

朝日新聞社 「暗い森」 朝日新聞社大阪社会部 (2000)

朝日新聞社 「グリコ森永事件」 朝日新聞社大阪社会部 (1994)

朝日新聞社 「家族 何が病んでいるのか」 朝日新聞学芸部 (1984)

朝日新聞社 「事件の取材と報道」 編集委員会 (2005)

朝日新聞社 「未成年」 朝日新聞東京本社社会部 (1978)

朝日新聞社 「状況証拠 『波崎事件』 無罪の証明」 足立東 (1990)

朝日新聞社 「八海事件獄中日記」 阿藤周平 (1968)

朝日新聞社 「有田芳生の対決!オウム真理教」 有田芳生 (1995)

朝日新聞社 「秋霜列日 検事総長の回想」 伊藤栄樹 (1988)

朝日新聞社 「裁判官の論理を問う 社会科学者の視点から」 稲木哲郎 (1992)

朝日新聞社 「オウム真理教とは何か」 井上順孝 武田道生 北畠清泰・編著 (1995)

朝日新聞社 「戦後再考」 上野昂志 (1995)

朝日新聞社 「真犯人よ聞いてくれ」 梅田義光 (1981)

朝日新聞社 「『生きること』と『死ぬこと』 人はなぜ自殺するのか」 大原健士郎 (1996)

朝日新聞社 「少年事件を考える 女・子供の視点から」 兼松左知子 福島瑞穂 若穂井透 (1989)

朝日新聞社 「オウム真理教とムラの論理」 熊本日日新聞社・編 (1995)

朝日新聞社 「犯人よ、話してくれてありがとう」 小山順 (2004)

朝日新聞社 「昭和語 60年史」 榊原昭二 (1986)

朝日新聞社 「宮崎勤裁判 上」 佐木隆三 (1995)

朝日新聞社 「検事調書の余白」 佐藤道夫 (1993)

朝日新聞社 「モンゴル吉村隊事件 凍土の悲劇」 佐藤悠 (1991)

朝日新聞社 「麻原のおっさん地獄」 田村智 小松賢壽 (1996)

朝日新聞社 「歌稿」 坂口弘 (1993)

朝日新聞社 「新聞記者 疋田桂一郎とその仕事」 柴田鉄治 外岡秀俊 (2007)

朝日新聞社 「法隆寺金堂炎上」 遠山彰 (1989)

朝日新聞社 「罪なくして罰せず」 中坊公平 (1999)

朝日新聞社 「私の戦後史」 袴田里見 (1978)

朝日新聞社 「17歳の殺人者」 藤井誠二 (2002)

朝日新聞社 「少年に奪われた人生 犯罪被害者遺族の闘い」 藤井誠二 (2002)

朝日新聞社 「オウム真理教事件」 藤田庄一 (1995)

朝日新聞社 「オウム法廷 グルのしもべたち(上)」 降幡賢一 (1998)

朝日新聞社 「オウム法廷 グルのしもべたち(下)」 降幡賢一 (1998)

朝日新聞社 「オウム法廷2 グルvs信徒 (上)」 降幡賢一 (1998)

朝日新聞社 「オウム法廷3 治療省大臣 林郁夫」 降幡賢一 (1998)

朝日新聞社 「オウム法廷4 松本智津夫の意見陳述」 降幡賢一 (1999)

朝日新聞社 「オウム法廷5 ウソつきは誰か?」 降幡賢一 (2000)

朝日新聞社 「オウム法廷7 『女帝』石井久子」 降幡賢一 (2001)

朝日新聞社 「オウム法廷10  地下鉄サリンの実行犯者たち」 降幡賢一 (2002)

朝日新聞社 「犯罪季評」 別役実 朝倉喬司 (1991)

朝日新聞社 「昭和史の謎 檄文に秘められた真実」 保阪正康 (2003)

朝日新聞社 「子どもたちの復讐」 本多勝一・編 (1986)

朝日新聞社 「志願囚 囚人とともに三十年」 正木亮 (1946)

朝日新聞社 「羽田日航機墜落事故」 三輪和雄 (1993)

朝日新聞社 「ルポ いじめ社会 あえぐ子どもたち」 村上義雄 (1995)

朝日新聞社 「真犯人 グリコ・森永事件『最終報告』」 森下香枝 (2007)

朝日新聞社 「葬られた夏 追跡下山事件」 諸永裕司 (2002)

朝日新聞大阪本社社会部 「中之島三丁目三番地 大阪社会部戦後二十年史」 朝日新聞大阪本社社会部編 (1966)

朝日新聞西部本社 「朝日新聞西部本社五十年史」 五十年史編集委員会 (1985)

朝日ソノラマ 「警察が危ない」 大谷昭宏 (1991)

朝日ソノラマ 「壊れる心、壊れない心 凶悪犯罪・少年犯罪の精神病理学入門」 小田晋 (2001)

朝日ソノラマ 「朝日新聞記者の証言3 公安記者の戦後史」 鈴木卓郎 (1980)

朝日ソノラマ 「隆彦なんで死んだんや 校内暴力が息子を殺した」 保阪正康 (1981)

あさを社 「甲山報道に見る 犯人視という凶器」 木部克己 (1993)

葦書房 「事件1999-2000」 佐木隆三 永守良孝 (2000)

葦書房 「疑惑 福岡・佐賀 未解決殺人事件より」 田岡俊男 (1993)

葦書房 「実録 福岡の犯罪 上」 フクオカ犯罪史研究会・編 (1993)

葦書房 「実録 福岡の犯罪 下」 フクオカ犯罪史研究会・編 (1993)

飛鳥新社 「グレアム・ヤング 毒殺日記」 アンソニー・ホールデン (1997)

飛鳥新社 「嫉妬の時代」 岸田秀 (1987)

飛鳥新社 「獄中記」 戸塚宏 (1985)

アスコム 「右翼の言い分」 宮崎学 (2007)

アスキー 「死体の嘘 世田谷一家惨殺事件から『あしたのジョー』まで」 上野正彦 (2001)

アスキー 「殺人心理 『人はなぜ、人を殺すのか』」 二木啓孝 和田秀樹 (2000)

梓書院 「捜査官 実録事件簿」 老松太郎 (2003)

梓書院 「マイク50 戦後九州の主人公たち」 KBCラジオ制作部編 (1996)

アストラ 「あの事件を追いかけて」 大畑太郎 宮崎太郎 (2010)

あすなろ書房 「やっと見えてきた子どもたち 横浜『浮浪者』襲撃事件を追って――」 青木悦 (1985)

あっぷる 「新興宗教 その狂気と腐敗」 段勲 (1987)

あゆみ出版 「松川事件と人間」 呑川泰司 (1999)

イーストプレス 「日航機墜落 123便、捜索の真相」 河村一男 (2004)

イーストプレス 「死刑囚34年 不屈の男・免田栄の歳月」 潮谷総一郎 (1994)

イーストプレス 「日本凶悪犯罪大全」 犯罪事件研究倶楽部 (2001)

イースト・プレス 「死刑囚の手記」 免田栄 (1994)

イカロス出版 「放火犯が笑ってる 放火の手口と消防・警察の終わりなき戦い」 木下慎次 (2003)

イクォリティ 「大冤罪 死刑後、犯人出づ」 佐藤清彦 (1986)

イクォリティ 「現代 再審・えん罪小史」 竹沢哲夫 山田善二郎・編著 (1993)

泉書房 「塀の中の女 無期刑と私」 花田千恵 (2001)

磯部書房 「犯罪と性」 井上泰宏 (1953)

一光社 「閉塞前線 自殺した教師たちの墓碑銘」 上坂高生 (1987)

一光社 「いじめられる奴は死んでしまえ」 金賛汀 (1982)

一光社 「遺書のない自殺 『いじめられっ子』の死・高石中学校事件」 金賛汀 (1981)

一光社 「ぼくもう我慢できないよ ある『いじめられっ子』の自殺」 金賛汀 (1980)

一光社 「続ぼくもう我慢できないよ 『いじめられっ子』の自殺・その後」 金賛汀 (1980)

一声社 「昭和事件史」 加太こうじ (1985)

井上書房 「続まわり燈籠 明治・大正暗黒事件秘話」 木村毅 (1961)

岩波書店 「近代日本文化論6 犯罪と風俗」 編集委員青木保他 (2000)

岩波書店 「日本の刑事裁判 ―冤罪を生む構造−」 青木英五郎 (1979)

岩波書店 「新聞社襲撃 テロリズムと対峙した15年」 朝日新聞社116号事件取材班 (2002)

岩波書店 「ダムと日本人」 天野礼子 (2001)

岩波書店 「少年犯罪と向きあう」 石井小夜子 (2001)

岩波書店 「<グラフィック・レポート>痛恨の昭和」 石川光陽 (1988)

岩波書店 「悲しみを生きる力に」 入江杏 (2013)

岩波書店 「誤った裁判 ―八つの刑事事件―」 上田誠吉 後藤昌次郎 (1960)

岩波書店 「『成田』とは何か ―戦後日本の悲劇―」 宇沢弘文 (1992)

岩波書店 「オウムをやめた私たち」 カナリヤの会編 (2000)

岩波書店 「大杉榮語録」 鎌田慧 (2001)

岩波書店 「第五福竜丸 ビキニ事件を現代に問う」 川崎昭一郎 (2004)

岩波書店 「誤報 ―新聞報道の死角―」 後藤文康 (1996)

岩波書店 「冤罪」 後藤昌次郎 (1979)

岩波書店 「法廷のなかの人生」 佐木隆三 (1997)

岩波書店 「犯罪と精神医療 クライシス・コールに応えたか」 野田正彰 (2002)

岩波書店 「狭山裁判 上」 野間宏 (1976)

岩波書店 「狭山裁判 下」 野間宏 (1976)

岩波書店 「戦後日本の警察」 広中俊雄 (1968)

岩波書店 「法医学の話」 古畑種基 (1958)

岩波書店 「現代犯罪図鑑」 別役実 玖保キリコ (1992)

岩波書店 「虐待 沈黙を破った母親たち」 保坂渉 (1999)

岩波書店 「獄中手記 ゾルゲ事件」 リヒアルト・ゾルゲ (2003)

岩波書店 「金大中 獄中書簡」 和田春樹・金学鉉・高崎宗司訳 (1983)

岩波書店 「刑事裁判を見る眼」 渡部保夫 (2002)

インパクト出版会 「命の灯を消さないで 死刑囚からあなたへ」 (2009)

インパクト出版会 「獄中で見た麻原彰晃」 麻原控訴審弁護人編 (2006)

インパクト出版会 「死刑制度と日本社会T 殺すこと殺されること」 かたつむりの会・編 (1993)

インパクト出版会 「本当の自分を生きたい。」 木村修治 (1995)

インパクト出版会 「死刑囚からあなたへ 国には殺されたくない」 日本死刑囚会議・麦の会 (1987)

インパクト出版会 「死刑囚90人 とどきますか、獄中からの声」 死刑廃止国際条約の批准を求める〜 (2012)

WAVE出版 「優しい心が一番大切だよ ひとり娘をいじめで亡くして」 小森美登里 (2002)

WAVE出版 「あなたは子どもの心と命を守れますか いじめ白書」 武田さち子 (2004)

WAVE出版 「殺人ドライバー くるま社会ニッポンのタブー」 沼澤章 (2001)

WAVE出版 「妻はストーカーに殺された」 藤田博 (2000)

魚住書店 「異情犯罪秘録」 永松浅造 (1969)

潮出版社 「青い自殺者 小中学生が死を囁いているそして明日」 石川孝人 (1975)

潮出版社 「若者よ、なぜ死にいそぐ」 岩田薫 (1978)

潮出版社 「石に書く ライシャワー事件の真相」 大森実 (1971)

潮出版社 「犯罪ノート」 加賀乙彦 (1981)

潮出版社 「殺意は看護婦を抱きながら 昭和猟奇情痴事件簿」 草野唯雄 (1975)

潮出版社 「幼き性の宴 小中高生非行の記録」 畑山博 (1981)

潮出版社 「暁に祈るまじ 私刑に泣いた吉村隊事件の真相」 原田春男 (1972) 

潮出版社 「連合赤軍 この人間喪失」 読売新聞社会部 (1972)

潮出版社 「刑事裁判ものがたり」 渡部保夫 (1987)

噂の真相 「噂の真相別冊 日本のタブー」 (2004)

エール出版社 「これが右翼だ 彼等は何を考え・どう行動するか」 大塚英介 (1970)

エール出版社 「死に急ぐ若者たち 青春の光と影を追って」 佐藤友之 (1972)

エスエル出版会 「がんばれ!!新左翼 復刻新版」 鈴木邦男 (1989)

エスエル出版会 「赤報隊の秘密 朝日新聞連続襲撃事件の真相」 鈴木邦男 (1990)

NHK出版 「三鷹事件 1949年夏に何が起きたのか」 片島紀男 (1999)

NHK出版 「大儀なきテロリスト」 佐木隆三 (2002)

NHK出版 「ネット心中」 渋井哲也 (2004)

NHK出版 「三池炭坑 1963年炭じん爆発を追う」 森弘太 原田正純 (1999)

NTT出版 「親殺し」 芹沢俊介 (2008)

エルム 「謀略三億円事件」 岩川隆 (1975)

王国社 「事件のはじまり 現在という出来ごと」 朝倉喬司 (1993)

王国社 「東京の事件 都・市・型・犯・罪・の・ゆ・く・え」 朝倉喬司 (1991)
 
王国社 「迷宮入り事件と戦後犯罪」 鎌田忠良 (1989)

大阪府警察本部 「大阪府警察史 第1巻」 大阪府警察史編集委員会 (1970)

大阪府警察本部 「大阪府警察史 第2巻」 大阪府警察史編集委員会 (1972)

大阪府警察本部 「大阪府警察史 第3巻」 大阪府警察史編集委員会 (1973)

大阪府警察本部 「大阪府警察史 第4巻 資料編1」 大阪府警察史編集委員会 (1983)

大阪府警察本部 「大阪府警察史 第5巻 資料編2」 大阪府警察史編集委員会 (1985)

大空社 「ドキュメント戦後の日本 第4巻 三つの社会事件」 国立国会図書館・編 (1994)

大空社 「ドキュメント戦後の日本 第11巻 戦後日本の精神病理」 国立国会図書館・編 (1995)

旺文社 「梅田事件 冤罪の構図」 林晴生 (1987)

旺文社 「冤罪の証明」 正木ひろし (1981)

旺文社 「弁護士」 正木ひろし (1980)

旺文社 「ドキュメント女たちの殺意」 丸川賀世子 (1986)

太田出版 「自殺の思想」 朝倉喬司 (2005)

太田出版 「自殺のコスト」 雨宮処凛 (2002)

太田出版 「液体殺人 ――連続毒ドリンク事件」 永寿日郎 (2000)

太田出版 「死刑確定中」 大道寺将司 (1997)

太田出版 「徹底取材 死刑の現在 〜今、何が行なわれているのか〜」 田丸美寿々 テレビ朝日「ザ・スクープ」取材班・編 (1994)

太田出版 「虫けら以下 本庄保険金殺人事件の軌跡」 建脇保 (2001)

太田出版 「たけし事件 怒りと響き」 監修・筑紫哲也 (1987)

太田出版 「完全自殺マニュアル」 鶴見済 (1993)

太田出版 「無気力製造工場」 鶴見済 (1994)

太田出版 「自殺直前日記」 山田花子 (1996)

オウム出版 「真理の弁護士がんばるぞ!! オウム真理教顧問弁護士の手記」 青山吉伸 (1990)

大月出版 「家裁少年審判部」 全司法労働組合・編 (1984)

大月書店 「子どもといじめ」 能重真作 (1987)

大月書店 「いじめの世界が見えてきた」 村山士郎 (1996)

鳳出版 「デマはこうしてつくられた 東村山女性市議「自殺」を「他殺」と騒いだ人々」 佐倉敏明 (2003)

沖縄教文出版 「女と男の事件簿 私の法廷日誌」 照屋寛徳 (1987)

御茶の水書房 「三里塚と共に三十年 淡路島住民の成田・関西空港闘争」 永井満 (2000)

オリオン社 「明治九十九年 世相・事件」 (1965)

オリジン出版センター 「わが罪はつねにわが前にあり ―期待される新警察庁長官への手紙―」 松橋忠光 (1984)

雄鶏社 「迷宮入り事件の謎」 井出守 (1994)


【か】

海越出版社 「清輝君がのこしてくれたもの 愛知・中2いじめ自殺事件を考える」 中日新聞本社・社会部編 (1994)

解放社 「神戸事件の謎 少年Aは冤罪だ!」 現代社会問題研究会 (1998)

解放出版社 「知っていますか?死刑と人権 一問一答」 アムネスティ・インターナショナル日本支部・編著 (1999)

解放出版社 「劇画 差別が奪った青春 実録・狭山事件」 劇画・木山茂 (1973)

解放出版社 「マスコミは何を伝えたか 追跡・和歌山カレー事件報道」 佐藤友之 (2001)

解放出版社 「狭山事件・別件取調室の30日間」 佐藤一 (1995)

解放出版社 「記者たちの迷宮 終わりなき取材ノートから」 中日新聞社会部編 (1995)

解放出版社 「知っていますか?ハンセン病と人権 一問一答」 ハンセン病と人権を考える会編 (1997)

解放出版社 「劇画 無実の叫び -差別と冤罪-」 作画・平口広美 木山茂 (1985)

解放出版社 「終わってはいない『部落地名総鑑』事件」 部落解放同盟中央本部・編 (1995)

解放出版社 「知っていますか?狭山事件 一問一答」 部落解放同盟中央本部中央狭山闘争本部・編 (1994)

解放出版社 「すべての力をひとつに アンソロジー狭山事件30年」 部落解放同盟中央本部中央狭山闘争本部 (1993)

解放出版社 「無実の獄25年 狭山事件写真集」 部落解放同盟中央本部中央狭山闘争本部・編 (1988)

解放出版社 「『同和利権の真相』の深層」 宮崎学 角岡伸彦 秋山良 呉智英 斎藤貴男 森達也 和田献一 (2004)

解放出版社 「完全なる冤罪 徳本事件」 和島岩吉 (1981)

鏡浦書房 「霧雨の夜の男 ―菅生事件―」 牛島春子 (1960)

鏡浦書房 「鑑識捜査」 遠藤徳貞 (1958)

香川歴史教育者協議会 「香川の戦後史発掘」 石井擁大 (1987)

学藝書林 「証言1 私の昭和史 昭和初期」 東京12チャンネル報道部 (1969)

学藝書林 「証言2 私の昭和史 戦争への道」 東京12チャンネル報道部 (1969)

学藝書林 「証言3 私の昭和史 太平洋戦争・前期」 東京12チャンネル報道部 (1969)

学藝書林 「証言4 私の昭和史 太平洋戦争・後期」 東京12チャンネル報道部 (1969)

学藝書林 「証言5 私の昭和史 終戦前後」 東京12チャンネル報道部 (1969)

学藝書林 「証言6 私の昭和史 混乱から成長へ」 東京12チャンネル報道部 (1969)

學藝書林 「ドキュメント日本人5 棄民」 谷川健一・鶴見俊輔・村上一郎責任編集 (1969)

學藝書林 「ドキュメント日本人10 法にふれた人」 谷川健一・鶴見俊輔・村上一郎責任編集 (1969)

学事出版 「少年殺人事件 その原因と今後の対応」 嶋崎政男 (2006)

学習の友社 「飯場女のうた 芦別事件・怒りのニ六年」 井尻光子 (1984)

学文社 「新版 現場からみた新聞学 −取材・報道を中心に−」 天野勝文 生田真司 (2002)

学陽書房 「いじめ その発見と新しい克服法」 尾木直樹 (1995)

学陽書房 「犯罪報道の犯罪」 浅野健一 (1984)

学陽書房 「浅沼稲次郎 人間機関車」 豊田穣 (2004)

学陽書房 「殺意をえがく子どもたち 大人への警告」 三沢直子 (1998)

影書房 「司法殺人 波崎事件と冤罪を生む構造」 根元行雄 (2009)

笠倉出版社 「よくわかる!日本の新宗教」 島田裕巳 (2009)

笠倉出版社 「江戸・明治・大正・昭和・平成 日本の女殺人犯101」 日高恒太朗 (2008)

花伝社 「人権ガイドブック」 木村晋介 鈴木利廣 (1993)

花伝社 「放送中止事件50年 テレビは何を伝えることを拒んだか」 メディア総合研究所 (2005)

角川書店 「自殺死体の叫び」 上野正彦 (2003)

角川書店 「死体検察医」 上野正彦 (1998)

角川書店 「毒殺」 上野正彦 (1999)

角川書店 「保険金殺人 死体の声を聞け」 上野正彦 (2004)

角川書店 「ニッポン列島毒殺事件簿」 植松黎 (1999)

角川書店 「「女子少年院」 魚住絹代 (2003)

角川書店 「57人の死刑囚」 大塚公子 (1995)

角川書店 「死刑囚の最後の瞬間」 大塚公子 (1996)

角川書店 「『その日』はいつなのか――。死刑囚長谷川敏彦の叫び」 大塚公子 (2001)

角川書店 「十九歳の無念 須藤正和さんリンチ殺人事件」 三枝玄太郎 (2002)

角川書店 「誓いて我に告げよ」 佐木隆三 (1984)

角川書店 「少年法は誰の味方か」 佐々木知子 (2000)

角川書店 「誰か僕を止めてください 〜少年犯罪の病理〜」 産経新聞大阪社会部 (2002)

角川書店 「愛犬家連続殺人」 志麻永幸 (2000)

角川書店 「三浦和義事件」 島田荘司 (1997)

角川書店 「国際スパイゾルゲの真実」 NHK取材班・下斗米伸夫 (1995)

角川書店 「神曲地獄篇」 高木彬光 (1978)

角川書店 「死なう団事件 軍国主義下のカルト教団」 保阪正康 (2000)

角川書店 「眞説光クラブ事件 戦後金融犯罪の真実と闇」 保阪正康 (2009)

角川書店 「天皇が十九人いた」 保阪正康 (2001)

角川書店 「三島由紀夫と盾の会事件」 保阪正康 (2001)

角川書店 「安保 迷走する革新」 毎日新聞政治部 (1987)

角川書店 「アムステルダム運河殺人事件」 松本清張 (1973)

角川書店 「一九五二年日航機「撃墜」事件」 松本清張 (1992)

角川書店 「日光中宮祠事件」 松本清張 (1974)

角川書店 「昭和史探訪1 昭和初期」 三國一朗 井田麟太郎・編 ((1985)

角川書店 「昭和史探訪6 戦後三○年」 三國一朗 井田麟太郎・編 ((1986)

角川書店 「このままじゃ生きジゴク 子どもたちはなぜ死を選ぶのか」 宮川俊彦 (1996)

角川書店 「A マスコミが報道しなかったオウムの素顔」 森達也 (2002)

角川書店 「新版 悪魔の飽食」 森村誠一 (1983)

角川書店 「社会部記者レポート ある中学生の死」 読売新聞大阪社会部 (1984)

角川書店 「社会部記者レポート OL殺人事件」 読売新聞大阪社会部 (1984)

角川書店 「新聞記者が語りつぐ戦争1 終戦前後」 読売新聞大阪社会部 (1984)

角川書店 「犯罪者プロファイリング ――犯罪を科学する警察の情報分析技術」 渡辺昭一 (2005)

神奈川新聞社 「ドキュメント三菱銀行強盗人質事件」 神奈川新聞社会部 (1985)

仮面社 「恐怖考」 遠丸立 (1971)

かもがわ出版 「叫び 冤罪・大崎事件の真実」 入江秀子 (2004)

かや書房 「仕組まれた無期懲役 トリカブト殺人事件の真実」 神谷力 (2002)

かや書房 「幻の銃弾 銃器犯罪と鑑識」 津野瀬光男 (1988)

河出書房 「白と黒のあいだ 福岡誤殺事件」 古川泰龍 (1964)

河出書房新社 「青木雄二のニ十世紀事件簿 犯罪・社会編」 青木雄二 (2002)

河出書房新社 「緊急召集スタット・コール 地下鉄サリン、救急医は見た」 奥村徹 (1999)

河出書房新社 「犯罪専科」 小沢信男 (1985)

河出書房新社 「佐川君からの手紙 舞踏会の手帖」 唐十郎 (1983)

河出書房新社 「治安崩壊」 北芝健 (2005)

河出書房新社 「犯罪心理が面白いほどわかる本」 心の謎を探る会・編 (2003)

河出書房新社 「戦前の猟奇残虐事件簿」 志村有弘 (2011)

河出書房新社 「サイコパスという名の怖い人々」 高橋紳吾 (1999)

河出書房新社 「意外と知らない迷走の近代日本史」 武光誠 (2003)

河出書房新社 「無知の涙 増補新版」 永山則夫 (1990)

河出書房新社 「人民をわすれたカナリアたち 続・無知の涙」 永山則夫 (1998)

河出書房新社 「子どもを殺す子どもたち」 福島章 (2005)

河出書房新社 「現代日本殺人史」 福田洋・著、石川保昌・編 (1999)

河出書房新社 「永山則夫 ある表現者の使命」 細見和之 (2010)

河出書房新社 「怒りていう、逃亡には非ず 日本赤軍コマンド泉水博の流転」 松下竜一 (1993)

河出書房新社 「記憶の闇 ―甲山事件[1974→1984]―」 松下竜一 (1985)

河出書房新社 「汝を子に迎えん 人を殺めし汝なれど」 松下隆一 (1997)

河出書房新社 「狼煙を見よ 東アジア反日武装戦線”狼"部隊」 松下竜一 (1987)

河出書房新社 「Dr.キリコの贈り物」 矢幡洋 (1999)

河出書房新社 「彩花へ『生きる力』をありがとう」 山下京子 (1998)

河出書房新社 「彩花へ、ふたたび あなたがいてくれるから」 山下京子 (2002)

河出書房新社 「毎日新聞社会部」 山本祐司 (2006)

河出書房新社 「常識として知っておきたい昭和の重大事件」 歴史の謎を探る会・編 (2007)

かんき出版 「息子たちの危機 このとき親は何ができるのか?」 永池榮吉 (1994)

巌松堂書店 「徳川・明治・大正・昭和 著名裁判録」 関之 (1948)

紀伊國屋書店 「被害者学」 宮沢浩一 (1967)

キャプナ出版 「見えなかった死 子ども虐待データブック」 子どもの虐待防止ネットワーク・あいち編 (1998)

教育社 「Newton DATABASE 事件・犯罪 日本と世界の主要全事件総覧」 (1991)

教育社 「治安維持法と特高警察」 松尾洋 (1979)

教育出版 「いじめ問題 日本独特の背景とその対策」 稲村博 (1986)

教育資料出版会 「怪死 東村山女性市議転落死事件」 乙骨正生 (1996)

教育資料出版会 「闇に向かった家族 父親はなぜ息子を殺したのか」 中西茂 (1998)

ぎょうせい 「真実は生きている 日本岩窟王五十年目の無実」 青山与平 (1985)

ぎょうせい 「『いじめ』Q&A -子どもの人権を守ろう-」 法務省人権擁護局人権実務研究会・編 (1994)

ぎょうせい 「裁判からみた百大事件の結末」 真島一男 (1991)

行政出版 「人物史考シリーズ1 昭和の原点 1人1殺に生きた井上日召」 横地尚 (1971)

矯正協会 「壁の中の青春群像 ―浦和少年鑑別所からの報告」 新沼秀雄 (1978)

共同通信社 「涙の射殺魔・永山則夫と六〇年代」 朝倉喬司 (2003)

共同通信社 「共同通信社会部」 共同通信社会部・編 (1992)

共同通信社 「裁かれる教祖」 共同通信社社会部・編 (1997)

共同通信社 「それでも少年を罰しますか」 野口善國 (1998)

共同通信社 「ひびわれた仮面 東京・文京区幼女殺害事件」 保坂渉 (2002)

共同通信社 「かげろうの家 女子高生監禁殺人事件」 横川和夫・保坂渉 (1990)

共同通信社 「ぼくたちやってない 東京・綾瀬母子強盗殺人事件」 横川和夫・保坂渉 (1992)

共同通信社 「荒廃のカルテ 少年鑑別番号1589」 横川和夫・編著 (1985)

京都修道院出版局 「沈黙の絶叫 −死刑囚の愛と信仰−」 日向美則 (1986)

京都新聞社 「中学生 14歳の座標」 京都新聞社編 (1980)

極東出版社 「三池争議 組合運動の転機を示す その実相と教訓」 極東事情研究会編 (1960)

雲母書房 「11歳の衝動」 佐世保同級生殺害事件」 朝日新聞西部本社 (2005)

雲母書房 「暴力の学校 倒錯の街 福岡・近畿大附属女子高校殺人事件」 藤井誠二 (1998)

桐書房 「ノーモア薬害 薬害の歴史に学ぶ」 片平洌彦 (1995)

希林書房 「横浜事件 元『改造』編集者の手記」 青山憲三 (1986)

近代文芸社 「平成を撃つ ニュースらいだー’89〜’94」 黒田清 (1998)

近代文芸社 「震災以後 ニュースらいだー’95〜’96」 黒田清 (1998)

近代文芸社 「少年Aの時代 ニュースらいだー’97〜’98・6」 黒田清 (1998)

近代文芸社 「伝記小説 深沢七郎」 浜野茂則 (2000)

熊本県警察本部 「熊本県警察史 第二巻(大正・昭和前期編)」 熊本県警察史編さん委員会 (1982)

公文数学研究センター 「未然に防ごう2 自殺」 稲村博 (1981)

グランプリ出版 「鉄道重大事故の歴史」 久保田博 (2000)

クリエイツかもがわ 「障害のある子ども・家族とコミュニティケア 滋賀父子心中事件を通して考える」 (2009)

グリーンアロー出版社 「戦後ハイジャック全史」 稲坂硬一 (1997)

グリーンアロー出版社 「事件記者 スクープにかけた30年」 佐々木武雄 (1980)

グリーンアロー出版社 「日本警察インサイダー 世界一の秘密を抉る」 鈴木卓郎 (1981)

栗田出版会 「新聞戦後史 ジャーナリズムのつくりかえ」 新井直之 (1972)

グロビュー社 「ぼく殺しちゃった 小学生殺人事件」 林晴生 (1980)

慶應通信 「犯罪学二五講」 宮沢浩一 (1966)

KKベストセラーズ 「追いつめるオウム真理教」 有田芳生 (1995)

KKベストセラーズ 「なぜ『少年』は犯罪に走ったのか」 碓井真史 (2000)

KKベストセラーズ 「トップ屋魂 週刊誌スクープはこうして生まれる!」 大下英治 (2009)

KKベストセラーズ 「法廷絵師は見た!」 大橋伸一 (2005)

KKベストセラーズ 「富士山麓の戦い 上九一色村発オウム2000日戦争」 竹内精一 (1995)

KKベストセラーズ「追跡!カメラはスキャンダル フォーカス取材奮戦記」 松山博文 (1984)

KKベストセラーズ 「幼児性愛 狂気するペドフィル犯罪」 安田雅企 (1999)

KKロングセラーズ 「少年はいつ犯行を決意するのか」 影山任佐 (2000)

経済往来社 「日本大謀略戦史」 楳本捨三 (1971)

警察警備局 「回想 戦後主要左翼事件」 (1968)

警察時報社 「犯罪捜査に関する研究」 平林元二 (1948)

警察文化協会 「警察時事年鑑 1974」 (1973)

警視庁品川警察署 「品川警察署百年史」 品川警察署史編集委員会 (1975)

勁草書房 「狭山事件」 亀井トム (1972)

勁草書房 「刑法総論講義ノート」 日高義博 (1988)

勁草書房 「戦後の右翼勢力」 堀幸雄 (1983)

勁文社 「横浜・坂本弁護士一家拉致事件 仔山羊の歌もういちど」 坂本さちよ (1990)

敬文堂 「仁保事件 別件逮捕と拷問」 上野裕久 (1970)

藝文書院 「真実の行方 -裁かれる人々-」 小田嶽夫 (1957)

藝文書院 「真実の行方 -裁かれる人々- 第二部」 小田嶽夫 (1957)

研究社 「講座・コミュニケーション5 事件と報道」 編集委員・江藤文夫 鶴見俊輔 山本明 (1972)

元就社 「酒鬼薔薇聖斗の告白 悪魔に憑かれたとき」 河信基 (1998)

原生林 「隠語で綴る事件簿 犯罪手帳」 高田重夫 (1981)

現代企画室 「無実でも死刑、真犯人はどこに 鶴見事件の真相」 大河内秀明 (1998)

現代思潮社 「死体すりかえ 水本事件の真相」 青木英五郎 渡辺千古 (1978)

現代思想社 「日本脱出記 獄中記」 大杉栄選 (1976)

現代社 「消えた警察官 菅生事件の真相」 清原敏孝 (1957)

現代ジャーナリズム出版会 「ドキュメント 冤罪の研究」 グループ社会派 (1979)

現代書館 「電子・少女・犯罪」 朝倉喬司 (2000)

現代書館 「赤い鳥を見たか ある『殺し屋』の半生」 飯田博久・飯田裁判を考える会議 (1982)

現代書館 「裁判を見る眼」 飯室勝彦 (1993)

現代書館 「帝銀事件の全貌と平沢貞通」 遠藤誠 (2000)

現代書館 「説得 エホバの証人と輸血拒否事件」 大泉実成 (1988)

現代書館 「少年『犯罪』シンドローム」 小笠原和彦 (1989) 

現代書館 「冤罪追跡日記 羽田女高生殺人事件」 後藤護 (1983)

現代書館 「阿部定を読む」 清水正 (1998)

現代書館 「昭和天皇下の事件簿」 佐藤友之 (2001)

現代書館 「分けられた場での事件 神戸小学生殺害事件」 須磨友男 (1998)

現代書館 「犯罪の中の子ども 小さき者たちの墓碑銘」 遠丸立 (1991)

現代書館 「FOR BEGINNERS 右翼」 猪野健治 (1987)

現代書館 「FOR BEGINNERS 冤罪・狭山事件」 雛元昌弘・編  (1984)

現代書館 「FOR BEGINNERS 日本の警察」 (1984)

現代書館 「FOR BEGINNERS 死刑」 前坂俊之 (1991)

現代書館 「FOR BEGINNERS 全学連」 (1982)

現代書館 「オウム『教祖』法廷全記録1 恩讐の師弟対決」 毎日新聞社会部・編 (1997)

現代書館 「オウム『教祖』法廷全記録2 私は無罪だ!!」 毎日新聞社会部編 (1997)

現代書館 「絶対、許さねえってば」 水戸事件のたたかいを支える会 (2006)

現代書林 「戦後ってなんなんだ!? 風俗+事件+人物でさぐる」 いいだもも 武谷ゆうぞう (1988)

現代書林 「勝田清孝の冷血」 大下英治 (1983)

現代書林 「19人の阿部定」 桑原稲敏 (1981)

現代書林 「つくられた殺人犯 六甲山(死体遺棄)事件」 佐藤友之 (1983)

現代書林 「冤罪のカゲに蠢く男たち」 吉川則子 (1990)

現代人文社 「11年目の『ロス疑惑』事件」 現代人文社編集部・編 (1997)

現代人文社 「えん罪志布志事件 つくられる自白」 日本弁護士連合会編 (2008)

現代人文社 「マスコミがやってきた! 取材・報道被害から子ども・地域を守る」 報道と人権関西の会・編 (2001)

現代人文社 「可視化でなくそう!違法な取り調べ」 日本弁護士連合会取調べの可視化実現委員会・編 (2005)

現代人文社 「はけないズボンで死刑判決 検証・袴田事件」 袴田事件弁護団・編 (2003)

現代人文社 「神様、わたしやってない ゴビンダさん冤罪事件」 無実のゴビンダさんを支える会 (2001)

現代の理論社 「戦後左翼の四十年」 安東仁兵衛 (1987)

現代評論社 「東大闘争 その事実と論理」 井上清 (1969)

現代評論社 「現代虚人列伝」 現代の眼編集部編 (1979)

現代評論社 「日本赤軍を追え 中東記者15年の取材ノート」 高木規矩郎 (1986)

現代評論社 「あらゆる犯罪は革命的である」 平岡正明 (1972)

現代評論社 「犯罪・海を渡る」 平岡正明 (1973)

幻冬舎 「右翼と左翼」 浅羽通明 (2006)

幻冬舎 「新左翼とは何だったのか」 荒岱介 (2008)

幻冬舎 「逮捕されるまで 空白の2年7ヶ月の記録」 市橋達也 (2011)

幻冬舎 「事件記者 新婚夫婦殺人事件」 大谷昭宏 (1998)

幻冬舎 「グリコ・森永事件 最重要参考人M」 大谷昭宏・宮崎学 (2000)

幻冬舎 「誤認逮捕 冤罪は、ここから始まる」 久保博司 (2011)

幻冬舎 「現場検証 昭和戦前の事件簿」 合田一道 (2004)

幻冬舎 「脱獄王 白鳥由栄の証言」 斎藤充功 (2001)

幻冬舎 「りんごの木の下であなたを産もうと決めた」 重信房子 (2001)

幻冬舎 「加害者家族」 鈴木信元 (2010)

幻冬舎 「ニッポンの犯罪12選 日本史言論犯罪史編」 爆笑問題 (2005)

幻冬舎 「破滅 梅川昭美の三十年」 毎日新聞社社会部・編 (1997)

幻冬舎 「福田和子はなぜ男を魅了するのか <松山ホステス殺人事件全軌跡」 松田美智子 (1999)

幻冬舎 「突破者 戦後史の陰を懸けぬけた50年 上」 宮崎学 (1998)

幻冬舎 「突破者 戦後史の陰を懸けぬけた50年 下」 宮崎学 (1998)

幻冬舎 「安息の地」 山川健一 (1994)

幻冬舎 「自殺者 現代日本の118人」 若一光司 (1998)

健友館 「冤罪の作り方」 五十嵐由香 (2002)

コアラブックス 「少年犯罪 子供たちのSOSが聞こえる!」 年少者犯罪研究会 (1998)

コアラブックス 「もう、がまんできない 法の華事件の真相」 蓮見恵司 (2000)

光栄 「近代日本殺人ファイル」 曾津信吾 長山靖生 (1996)

広済堂出版 「暗殺者 謀略の戦後史」 麻生良方 (1975)

廣済堂出版 「欲望の戦後史」 石川弘義 (1989)

廣済堂出版 「子どもが壊れる! 子育ての意識革命」 宇田川信一 (2001)

廣済堂出版 「小説下山事件 謀略の鉄路」 金井貴一 (2001)

廣済堂出版 「小説・帝銀事件 毒殺」 金井貴一 (2001)

廣済堂出版 「20世紀の迷宮犯罪 真犯人・黒幕は誰だ!」 上村信太郎 (1995)

廣済堂出版 「未解決殺人事件ファイル」 田宮榮一・監修 桐島卓 塩見拓也・編著

光人社 「危ない昭和史 事件臨場記者の遺言 上巻」 岡田益吉 (1981)

光人社 「危ない昭和史 事件臨場記者の遺言 下巻」 岡田益吉 (1981)

光人社 「大正時代 現代を読みとく大正の事件簿」 永沢道雄 (2005)

公人の友社 「池袋母子餓死日記 覚え書き(全文)」 公人の友社編 (1996)

皓星社 「激増する過労自殺 彼らはなぜ死んだか」 ストレス疾患者労災研究会 過労死弁護団全国連絡会 (2000)

晧星社 「殺人法廷ケースブック 犯罪研究資料業書3」 前坂俊之 (1996)

晧星社 「殺人法廷ケースブック 犯罪研究資料業書4」 前坂俊之 (1996)

講談社 「警視庁大研究」 講談社編 (1982)

講談社 「日本の公安警察」 青木理 (2000)

講談社 「絞首刑」 青木理 (2012)

講談社 「生き方の鑑 辞世のことば」 赤瀬川原平 (2009)

講談社 「戦後欲望史 混乱の四、五○年代篇」 赤塚行雄 (1985)

講談社 「戦後欲望史 黄金の六○年代篇」 赤塚行雄 (1984)

講談社 「戦後欲望史 転換の七、八〇年代篇」 赤塚行雄 (1985)

講談社 「新・犯罪報道の犯罪」 浅野健一 (1989)

講談社 「犯罪学入門」 鮎川潤 (1997)

講談社 「完全自供 殺人魔大久保清VS捜査官」 飯塚訓 (2003)

講談社 「墜落遺体 御巣鷹山の日航機123便」 飯塚訓 (1998)

講談社 「生徒刺傷 公立中学で何が起きているか」 石山茂利夫 (1988)

講談社 「昭和ことば史60年」 稲垣吉彦 古沢典男 (1985)

講談社 「犯罪文化 悪の英雄たち」 岩井弘融 (1958)

講談社 「帝銀事件の真実 平沢は真犯人か」 ウイリアム・トリプレット (1987)

講談社 「静波の家 ある連続殺人事件の記録」 遠藤允 (1988)

講談社 「毒物雑学事典 ヘビ毒から発ガン物質まで」 大木幸介 (1984)

講談社 「ビジュアル版・人間昭和史 昭和の事件簿」 扇谷正造監修 (1987)

講談社 「原色の戦後史 戦後を日本人はどう生きたか」 大島幸夫 (1986)

講談社 「生きている死者 死刑囚は訴える」 太田博也 (1963)

講談社 「精神鑑定、18人の犯罪病理」 大原健士郎 (2000)

講談社 「戦後秘史――4 赤旗とGHQ」 大森実 (1981)

講談社 「戦後秘史――7 謀略と冷戦の十字路」 大森実 (1981)

講談社 「昭和30〜40年代生まれはなぜ自殺に向かうのか」 小田切陽一 (2011)

講談社 「冤罪はこうして作られる」 小田中聰樹 (1993)

講談社 「退却神経症 無気力・無関心・無快楽の克服」 笠原嘉 (1988)

講談社 「テロルの真犯人」 加藤紘一 (2006)

講談社 「いじめ社会の子どもたち」 鎌田慧 (1998)

講談社 「家族が自殺に追い込まれる時」 鎌田慧 (2002)

講談社 「アメリカを愛した少年 『服部剛丈君射殺事件』裁判」 賀茂美則

講談社 「嘘をつく記憶 目撃・自白・証言のメカニズム」 菊野春雄 (2000)

講談社 「プレイバック 東大紛争」 北野隆一 (1990)

講談社 「実録KCIA 南山と呼ばれた男たち」 金忠植 (1994)

講談社 「野望の系譜 闇の支配者 腐った権力者」 共同通信社社会部 (2001)

講談社 「日本の警察 警視庁VS大阪府警」 久保博司 (1987)

講談社 「おい、小池! 全国指名手配犯リスト付き未解決事件ファイル」 黒木昭雄監修 (2007)

講談社 「新聞記者の現場」 黒田清 (1985)

講談社 「警視庁刑事 私の仕事と人生」 鍬本實敏 (1999)

講談社 「蜂起には至らず 新左翼死人列伝」 小嵐九八郎 (2003)

講談社 「松本サリン事件報道の罪と罰」 河野義行 浅野健一 (2001)

講談社 「<冤罪>のつくり方 大分・女子短大生殺人事件」 小林道雄 (1996)

講談社 「日本警察腐蝕の構造」 小林道雄 (1989)

講談社 「夢遊裁判 なぜ『自白』したのか」 小林道雄 (1993)

講談社 「警視庁少年課事件ファイル」 駒田史朗 (2006)

講談社 「消えた警官 ドキュメント菅生事件」 坂上遼 (2009)

講談社 「曠野へ 死刑囚の手記から」 佐木隆三 (1979)

講談社 「死刑囚 永山則夫」 佐木隆三 (1994)

講談社 「大将とわたし」 佐木隆三 (1976)

講談社 「復讐するは我にあり 上」 佐木隆三 (1975)

講談社 「復讐するは我にあり 下」 佐木隆三 (1975)

講談社 「死と生の記録 真実の生き方を求めて」 佐藤幸治 (1968)

講談社 「記者魂 キミは社会部記者を見たか」 佐藤史朗 (2008)

講談社 「小説三億円事件」 佐野洋 (1984)

講談社 「秘密 パレスチナから桜の国へ母と私の28年」 重信メイ (2002)

講談社 「特捜検事の『証拠と真実』」 清水勇男 (1998)

講談社 「講談社ブックレット1 坂本弁護士一家殺害事件」 週刊現代編集部・編 (1995)

講談社 「日本警察の解剖」 鈴木卓朗 (1988)

講談社 「全学連と全共闘 戦後学生運動の軌跡」 高木正幸 (1985)

講談社 「権力の犯罪 なぜ冤罪事件が起きるのか」 高杉晋吾 (1985)

講談社 「自殺の心理学」 高橋祥友 (1997)

講談社 「宮崎勤精神鑑定書 『多重人格説』を検証する」 瀧野隆浩 (1997)

講談社 「完全自白 愛の地獄」 武まゆみ (2002)

講談社 「中核VS革マル 上」 立花隆 (1983)

講談社 「中核VS革マル 下」 立花隆 (1983)

講談社 「裁判記録 『三島由紀夫事件』」 伊達宗克 (1972)

講談社 「判例からさぐる医療トラブル 裁判が明らかにした医療の姿」 塚本泰司 (1994)

講談社 「毒物の魔力 人間と毒と犯罪」 常石敬一 (2001)

講談社 「七三一部隊 生物兵器犯罪の真実」 常石敬一 (1995)

講談社 「死因辞典 人はどのように死んでいくのか」 東嶋和子 (2000)

講談社 「詐欺の心理学 どうだます?どうだまされる?」 取違孝昭 (1996)

講談社 「いじめの構造 なぜ人が怪物になるのか」 内藤朝雄 (2009)

講談社 「過激派学生 何が彼らをそうさせたか」 中川友吉 (1973)

講談社 「にせ札」 中田祐夫 (1978)

講談社 「ヒットマン 獄中の父からいとしいわが子へ」 中保喜代春 (2003)

講談社 「現代の犯罪心理 バラバラ事件からカルト集団の犯罪まで」 中村希明 (1995)

講談社 「犯罪の心理学 なぜ、こんな事件が起こるのか」 中村希明 (1990)

講談社 「薬物依存 ドラッグでつづる文化風俗史」 中村希明 (1993)

講談社 「ニッポンの現場 現代を読み解く10の事件」 野村進 (1993)

講談社 「死刑判決は『シルエット・ロマンス』を聴きながら」 林眞須美 (2006)

講談社 「警察官僚が見た『日本の警察』」 平沢勝栄 (1999)

講談社 「殺人と犯罪の深層心理」 福島章 (1999)

講談社 「父親殺し 孤独な家族の精神鑑定」 福島章 (1998)

講談社 「凶弾 瀬戸内シージャック」 福田洋 (1982)

講談社 「強殺 連続八人殺害広域捜査105号事件」 福田洋 (1980)

講談社 「歴史エンタテインメント 昭和戦後史 上 復興と挑戦」 古川隆久 (2006)

講談社 「歴史エンタテインメント 昭和戦後史 中 経済繁栄と国際化」 古川隆久 (2006)

講談社 「歴史エンタテインメント 昭和戦後史 下 崩壊する経済大国」 古川隆久 (2006)

講談社 「昭和史七つの謎」 保阪正康 (2003)

講談社 「虹とひまわりの娘」 本郷由美子 (2003)

講談社 「首なし事件の記録 挑戦する弁護士」 正木ひろし (1973)

講談社 「事件が語る『生と死』 司法解剖と精神鑑定の現場から」 松木麗 (1997)

講談社 「砦に拠る」 松下竜一 (1982)

講談社 「ルイズ 父に貰いし名は」 松下竜一 (1985)

講談社 「小説 帝銀事件」 松本清張 (1980)

講談社 「へんくつ一代」 三好徹 (1993)

講談社 「アンダーグラウンド」 村上春樹 (1999)

講談社 「企業犯罪」 室伏哲郎 (1986)

講談社 「死刑と正義」 森炎 (2012)

講談社 「無名の盾 警察官の二・二六事件」 もりたなるお (1987)

講談社 「死刑弁護人 生きるという権利」 安田好弘 (2008)

講談社  「緊急発言いのちへT 脳死・メディア・少年事件・水俣」 柳田邦男 (2000)

講談社 「死因究明 葬られた真実」 柳原三佳 (2005)

講談社 「謎の毒薬 推究帝銀事件」 吉永春子 (1996)

講談社 「逆転無罪 少年はなぜ罪に陥れられたか」 読売新聞大阪社会部 (1994)

講談社 「警察官ネコババ事件」 読売新聞大阪社会部 (1989)

講談社出版サービスセンター 「今だから書けるオウム真理教附属病院 [元中野北保健所職員の証言]」 加藤孝雄 (1998)

講談社出版サービスセンター 「疑惑 帝銀事件 最高機密の化学兵器」 佐伯省 (1996)

講談社出版サービスセンター 「疑惑α 帝銀事件 不思議な歯医者」 佐伯省 (1996)

荒地出版社 「性倒錯の世界 異常性犯罪の研究」 沢登佳人 沢登俊雄 (1967)

こうち書房 「いじめ問題ハンドブック 学校に子どもの人権を」 日本弁護士連合会 (1995)

合同出版 「白きいのち いわれなき罪に問われて」 佐藤誠 (1967)

合同出版 「明日への葬列」 高橋和巳・編 (1970)

合同出版 「警官犯罪を追いつめた11年 堀川事件」 寺村恒郎 我妻真典 茨木茂 (1987)

合同出版 「愛か―無か」 永山則夫 (1973)

合同出版 「裁判と悪魔」 正木ひろし (1971)

光風社書店 「自殺への序曲」 岡崎里美 (1973)

光風社書店  「自殺論もしくは反抗論 若者はなぜ死のうとするか」 福本純 (1974)

高文研 「写真週刊誌の犯罪」 亀井淳 (1987)

高文研 「出版ジャーナリズム小史」 日本ジャーナリスト会議・出版支部編 (1985)

高文研 「日本ファシズムの言論弾圧抄史 横浜事件・冬の時代の出版弾圧」 畑中繁雄 (1986)

光文社 「『あの子』がオウムに!」 有田芳生と女性自身「シリーズ人間」取材班 (1995)

光文社 「殺人全書」 岩川隆(1987)

光文社 「神戸小学生殺害事件の心理分析」 小田晋 (1997)

光文社 「科学捜査 犯人を割りだす九つの推理法」 科学捜査研究グループ編 (1959)

光文社 「いったい誰を幸せにする捜査なのですか 検察との50日間闘争」 草薙厚子 (2008)

光文社 「静かすぎる被告人」 佐野洋 (1985)

光文社 「風評被害 そのメカニズムを考える」 関谷直也 (2011)

光文社 「悪の生態 日本人にひそむ犯罪の心理」 樋口幸吉 (1963)

光文社 「大阪拘置所粛正刑務官」 藤田公彦 (2007)

光文社 「検察官 神の名において、司法殺人は許されるか」 正木ひろし (1956)

光文社 「捜査一課秘録 オウムとの死闘、凶悪犯逮捕の舞台裏」 三沢明彦 (2004)

光文社 「下山総裁怪死事件 ”迷宮入り”を科学推理する」 宮城音弥 宮城二三子 (1963)

光文社 「怪文書」 六角弘 (2001)

恒文社 「誰が私を殺したの 三大未解決殺人事件の迷宮」 朝倉喬司 (2001)

弘文堂 「吉展ちゃん事件の犯人 その化学的推理」 鬼春人 (1965)

弘文堂 「ある死刑囚との対話」 加賀乙彦 (1990)

弘文堂 「昭和言論史への証言」 黒田秀俊 (1966)

弘文堂 「政治的殺人 テロリズムの周辺」 長尾龍一 (1989)

弘文堂 「尾崎・ゾルゲ事件 その政治学的研究」 萩原実 (1966)

弘文堂 「犯罪の科学」 古畑種基 (1950)

弘文堂 「日本のテロリスト 暗殺とクーデターの歴史」 室伏哲郎 (1964)

神戸サンケイ新聞社 「伏流 ひょうご事件風俗史」 兵庫県警編纂 (1978)

神戸新聞出版センター 「兵庫スリ犯科帳」 兵庫県警警察本部刑事部捜査第三課 (1975)

恒友出版 「殺さなかった ドキュメント杉並看護学生殺し事件」 五十嵐二葉 (1988)

恒友出版 「暗殺集団 ヤクザ右翼よ、去れ!」 石井一昌 (1998)

恒友出版 「法廷ドキュメント 23の事件と被告たち」 宇野津光緒 (1998)

恒友出版 「『九人の乙女』はなぜ死んだか 樺太・真岡郵便局電話交換手集団自決の真相」 川嶋康男 (1989)

恒友出版 「13人目の目撃者 三浦事件『ロスからの報告書』」 北岡和義 加藤祐二 (1984)

恒友出版 「113号事件 勝田清孝の真実」 来栖宥子 (1996)

恒友出版 「裂けた岬 『ひかりごけ』事件の真相」 合田一道 (1994)

恒友出版 「そして死刑は執行された」 合田士郎 (1987)

恒友出版 「続 そして死刑は執行された」 合田士郎 (1988)

恒友出版 「そして死刑は執行された3  元死刑囚たちの証言」 恒友出版・編 (1989)

恒友出版 「女囚52号の告白 実録!塀の中の女たち2」 崎村ゆき子 (1994)

恒友出版 「死刑執行の現場から 元看守長の苦悩と死刑存続の可否」 戸谷喜一 (1997)

恒友出版 「私は不倫殺人の主役だった」 花田千恵 (1989)

恒友出版 「大学助教授の不完全犯罪 女子大生殺害一家心中事件」 松田美智子 (1994)

恒友出版 「何が彼女を狂わせたか 美人銀行員のオンライン横領事件」 松田美智子 (1996)

恒友出版 「やがて哀しきラブ・ノート 幼女殺害・死体遺棄事件」 松田美智子 (1995)

恒友出版 「みいちゃんの挽歌 知的障害者施設の中で何があったか」 瑞木志穂 (1999)

幸洋出版 「マスコミ裁判 戦後編」 片野勧 (1983)

光陽出版社 「スパイ告発 裁かれた五つの権力犯罪」 諌山博 (2000)

光陽出版社 「国治よ 母と姉の心の叫び 謀略白鳥事件とともに生きて」 長岡千代 (1997)

光陽出版社 「決断 謀略・鹿地事件とわたし そして国民救援会」 山田善二郎 (2000)

甲陽書房 「辰野事件の真相」 山田国広 (1980)

国書刊行会 「あさま山荘事件 ―審判担当書記官の回想―」 白鳥忠良 (1988)

国書刊行会 「報道は真実か」 土屋道雄 (1994)

国書刊行会 「現代100人・死のメッセージ」 水瓜博子 (1999)

黒色戦線社 「訣別の章 大久保清さん獄中手記」 大島英三郎編 (1992)

国土社 「いじめ自殺」 教育科学研究会 村山士郎 久富善之・編 (1999)

国文社 「写真/図説 近代日本史 11」 日本近代史研究会 (1966)

コスミックインターナショナル 「命削る性愛の女 阿部定<事件調書全文>】 (1997)

コスモ出版 「押田教授の事件の現場奮戦記 現代の法医学最前線」 押田茂實 (1992)

コスモブックス 「悪女協奏曲 殺人事件を彩る女たち」 丸茂ジュン (2003)

駒草出版 「校門を閉めたのは教師か 神戸高塚高校校門圧殺事件」 外山恒一 はやしたけし (1990)

近藤書店 「NHK報道の50年 激動の昭和とともに」 (1988)


【さ】

彩図社 「判決から見る猟奇殺人ファイル」 丸山佑介 (2010)

埼玉教育図書出版社 「埼玉犯罪史 警察年鑑」 (1955)

サイマル出版会 「ベタ記事恐るべし 情報過剰時代の新聞の価値ある読みかた」 佐藤穀 (1983)

彩流社 「兵士たちの連合赤軍」 植垣康博 (1984)

彩流社 「連合赤軍27年目の証言」 植垣康博 (2001)

彩流社 「優しさをください」 大槻節子 (1986)

彩流社 「永田洋子さんへの手紙 十六の墓標を読む」 坂東国男 (1984)

彩流社 「あさま山荘1972 上」 坂口弘 (1995)

彩流社 「続あさま山荘1972」 坂口弘 (1995)

彩流社 「監獄日記 東京拘置所の四季」 澤地和夫 (1989)

彩流社 「殺意の時 元警察官・死刑囚の告白」 澤地和夫 (1987)

彩流社 「連合赤軍事件を読む年表」 椎野礼仁 (2002)

彩流社 「赤軍派始末記 元議長が語る40年」 塩見孝也 (2003)

彩流社 「テロ 東アジア反日武装戦線と赤報隊」 鈴木邦男 (1988)

彩流社 「戦中生まれの叛乱譜 山口二矢から森恒夫」 田中清松 (1985)

彩流社 「獄中からの手紙」 永田洋子 (1993)

彩流社 「十六の墓標 (上) 炎と死の青春」 永田洋子 (1982) 

彩流社 「十六の墓標 (下) 炎と死の青春」 永田洋子 (1983) 

彩流社 「私生きてます 死刑判決と脳腫瘍を抱えて」 永田洋子 (1986)

彩流社 「世紀末事件ファイル23 時代を歩く」 松垣透 (1999)

彩流社 「ルーシー事件 闇を食う人びと」 松垣透 (2007)

彩流社 「戦後世代の革命」 三上治 (1981)

財団法人 第五福竜丸平和協会 「写真でたどる第五福竜丸 ビキニ水爆実験被災50周年記念・図録」 (2004)

(財)福岡県警友会 「福岡県警友会三十五年史」 警友会編集委員会 (1986)

酒井書店 「戦後少年犯罪史」 畠山勝美 檜山四郎 (1974)

坂本鉄平事務所 「孤独な、なかよし ―あいつぐ『事件』に思うこと―」 青木悦 (2000)

作品社 「十七歳、悪の履歴書 女子高生コンクリート詰め殺人事件」 渥美饒児 (2003)

作品社 「犯罪の昭和史 1」 作品社・編 (1984)

作品社 「犯罪の昭和史 2」 作品社・編 (1984)

作品社 「犯罪の昭和史 3」 作品社・編 (1984)

作品社 「異常殺人カタログ 驚愕の200事件」 下川耿史+CIDOプロ (2010)

作品社 「10代の遺書 昭和〜平成・自殺流行史」 下川耿史 (1996)

作品社 「日本残酷写真史」 下川耿史 (2010)

五月書房 「異議あり!日本の裁判 ある弁護士の奇妙な事件ファイルより」 池本美郎 (2002)

五月書房 「校長は見た!酒鬼薔薇事件の『真相』」 岩田信義 (2001)

五月書房 「下山事件前後」 鈴木市蔵 (2003)

札幌市 「札幌事件簿」 札幌市教育委員会文化資料室 (1986)

ザネット出版 「犯罪少年 凶悪な10代後半、驚愕の10代前半」 大沢孝征 (2000)

ザ・マサダ 「獄の息子は発狂寸前 From Prison With Love」 見沢知廉 (1997)

ザ・マサダ 「囚人狂時代 My Sweet-home Prison」 見沢知廉 (1996)

三一書房 「戦後50年 メディアの検証」 朝日新聞取材班 (1996)

三一書房 「英雄から爆弾犯にされて アトランタ五輪爆弾・松本サリン・甲山事件」 浅野健一・編 (1998)

三一書房 「犯罪報道と警察」 浅野健一 (1987)

三一書房 「過激派報道の犯罪 マスコミの権力を批判する」 浅野健一 (1990)

三一書房 「三里塚 反権力の最後の砦」 朝日ジャーナル編集部 (1970)

三一書房 「闘う三里塚 執念から闘志への記録」 朝日ジャーナル編集部 (1971)

三一書房 「はみだした殺人者 当世犯罪巷談」 石田郁夫 (1979)

三一書房 「社会部記者の事件記事考」 飯室勝彦 (1990)

三一書房 「安保闘争 戦後史を創る大闘争の記録」 井出武三郎 (1960)

三一書房 「恐るべき女子高校 東京成徳短大附属高校の現実」 太田政巳 (1987)

三一書房 「李珍宇の謎 なぜ犯行を認めたのか」 小笠原和彦 (1987)

三一書房 「ヤマザキ、天皇を撃て! 皇居パチンコ事件陳述書」 奥崎謙三 (1972) 

三一書房 「オウム事件と日本の宗教 対談 捜査・報道・宗教を問う」 遠藤誠 佐藤友之 (1996)

三一書房 「現代人災黒書」 尾崎一馬 (1992)

三一書房 「ドキュメント悪女 犯罪をめぐる女たち」 小沢信男 (1970)

三一書房 「ドキュメント 犯罪の主役たち」 小沢信男 (1968)

三一書房 「狭山事件を推理する Vの悲劇――」 甲斐仁志 (1988)

三一書房 「爆弾世代の証言 東京拘置所・死刑囚監房から」 片岡利明 (1985)

三一書房 「東京12チャンネルの挑戦 300チャンネル時代への視点」 金子明雄 (1998)

三一書房 「殺人者の意思 列車爆破狂と連続射殺魔」 鎌田忠良 (1970)

三一書房 「蒸発 人間この不思議なもの」 鎌田忠良  (1968)

三一書房 「狭山事件 権力犯罪の構造」 亀井トム (1975)

三一書房 「狭山事件 権力犯人と真犯人」 亀井トム (1977)

三一書房 「狭山事件 無罪の新事実 崩壊する権力犯罪」 亀井トム 栗崎ゆたか (1977)

三一書房 「十七歳の死 摩周湖のほとりで」 亀川正春 畠中千畝 (1972)

三一書房 「新聞の誤報と読者」 神楽子治 (1977)

三一書房 「死刑 その虚構と不条理」 菊田幸一 (1988)

三一書房 「テロ爆弾の系譜 爆弾製造者の告白」 木村哲人 (1989)

三一書房 「世界革命戦争への飛翔」 共産主義者同盟赤軍派・編 (1971)

三一書房 「無実 冤罪事件に関する12章」 後藤昌次郎・編 (1980)

三一書房 「戦後革命運動論争史」 小林良彰 (1971)

三一書房 「三鷹事件 かくされた戦後史の謎」 小松良郎 (1967)

三一書房 「体罰の研究」 坂本秀夫 (1995)

三一書房 「魔力DNA鑑定 足利市幼女誘拐殺人事件」 佐久間哲 (1998)

三一書房 「学校はもうダメなのか 学校内差別と非行問題」 佐々木賢 (1981)

三一書房 「警察官の犯罪」 佐藤友之 (1984)

三一書房 「死刑の日本史 歴史を通して何がみえてくるか」 佐藤友之 (1994)

三一書房 「日本の監獄 獄中処遇の実態」 佐藤友之 (1992)

三一書房 「別件逮捕 警察捜査の実態」 佐藤友之 (1981)

三一書房 「下山・三鷹・松川事件と日本共産党」 佐藤一 (1981)

三一書房 「石川一雄 獄中日記」 狭山事件弁護団 (1977)

三一書房 「青春の自殺論 死と愛の出発」 嶋岡晨 (1966)

三一書房 「頭脳支配 おそるべき精神医療の実態」 高杉晋吾 (1971)

三一書房 「部落差別と冤罪 狭山事件の背景」 高杉晋吾 (1977)

三一書房 「過激派壊滅作戦 公安記者日記」 滝川洋 (1973)

三一書房 「内ゲバ 公安記者メモから」 滝川洋 磯村淳夫 (1975)

三一書房 「わが潜行四〇〇〇日」 滝田修 (1983)

三一書房 「無実!李珍宇 小松川事件と賄婦殺し」 築山俊昭 (1982)

三一書房 「留置場 女たちの告発」 手塚千砂子・編著 (1989)

三一書房 「オウム真理教大辞典」 東京キララ社編集部編 (2003)

三一書房 「増補叛逆のバリケード 日大闘争の記録」 日本大学文理学部闘争委員会書記局編 (1969)

三一書房 「学校からの自立 子と親の教育裁判のたたかい」 長谷川孝 (1984)

三一書房 「最近の猥褻出版 1963〜1979」 長谷川卓也 (1979)

三一書房 「哀惜の樺美智子 60年安保闘争獄中記」 林紘義 (1997)

三一書房 「高校生は反逆する 激動の季節をむかえて」 平栗清司 (1969)

三一書房 「北海道庁爆破犯人デッチ上げ事件 やってない俺を目撃できるか!」 編集委員会・編 (1981)

三一書房 「誤った死刑」 前坂俊之 (1984)

三一書房 「日本死刑白書」 前坂俊之 (1982)

三一書房 「冤罪・自民党本部放火炎上事件 目撃証言の崩壊と矛盾」 松永憲生 (1993)

三一書房 「裁判官の内幕 裁きの神の顔」 松永憲生 (1978)

三一書房 「無実を叫ぶ死刑囚たち」 無実の死刑囚連絡会議編 (1979)

三一書房 「対論オウム真理教考」 室生忠他 (1996)

三一書房 「警察が狙撃された日 ―そして<偽り>の媒介者たちは―」 谷川葉 (1998)

三一書房 「明治百年100大事件 上」 松本清張監修 (1968)

三一書房 「血の宣告 ドン田岡狙撃事件」 森川哲郎 (1979)

三一書房 「日本迷宮入事件」 森川哲郎 (1978)

三一書房 「明治暗殺史」 森川哲郎 (1969)

三一書房 「追跡・M資金 東京湾金塊引揚げ事件」 安田雅企 (1995)

三一書房 「毒殺は完全犯罪をめざす ミステリーのための毒殺読本」 和田はつ子 (1994)

サンケイ出版 「フォト・ドキュメント 暗殺」 小谷秀二郎監修 (1984)

サンケイ出版 「裁判官・検察官・弁護士」 角間隆 (1977)

サンケイ出版 「狂気の時代」 佐伯彰一 (1979)

サンケイ出版 「屈辱 ある死刑囚の獄中日記」 津崎至 (1985)

サンケイ出版 「僕、学校が怖い 子供を蝕む『いじめの構造』」 サンケイ新聞社会部取材班 (1986)

産経新聞社 「命の重さを取材して 神戸・児童連続殺傷事件」 産経新聞大阪本社編集局 (1997)

産経新聞社 「総括せよ!さらば革命的世代」 産経新聞取材班 (2009)

産経新聞社 「法廷ライブ 秋田連続児童殺害事件」 産経新聞社会部 (2008)

三交社 「死者よ静かに眠れ 謎の著者が今すべてを明す。府中三億円強奪事件」 新都達也 (1987)

産心社 「A型は知能犯? 血液型でわかる事件のなぞ」 鈴木芳正 (1975)

三省堂 「大阪スペクタクル」 近藤勝重 (1985)

三省堂 「死刑の考現学」 勢藤修三 (1983)

三省堂 「別役実の犯罪症候群」 別役実 (1981)

三省堂 「別役実の犯罪のことば解読事典」 別役実 (2001)

三省堂 「マスコミ報道の責任」 前沢猛 (1985)

サンマーク出版 「話を、聞いてください 少年犯罪被害当事者手記集」 少年犯罪被害当事者の会 (2002)

サンマーク出版 「それでも生きていく 地下鉄サリン事件被害者手記集」 地下鉄サリン事件被害者の会 (1998)

山陽新聞社 「検証・激動の昭和」 山陽新聞社編 (1988)

時空出版 「赤筆記者走る 新聞の裏舞台から見た戦後史」 高杉治男 (2001)

三嶺書房 「犯罪の現代史 犯罪白書の分析から」 宮野彬 (1986)

シーズ情報出版 「歌舞伎町未解決事件」 (2003)

紫翠会出版 「遺稿 民族論(未完) 追悼 田宮高麿」 田宮高麿 (1996)

JCA出版 「反戦自衛官 -裁かれる自衛隊-」 小西誠 (1980)

時事通信社 「マスコミ事件始末記 名誉・人権・わいせつ」 小松道男 (1986)

時事通信社 「下山事件全研究」 佐藤一 (1977)

時事通信社 「戦後史検証 一九四九年『謀略』の夏」 佐藤一 (1993)

時事通信社 「不在証明 島田幼女殺害事件」 佐藤一 (1979)

時事通信社 「元警視総監の体験的昭和史」 原文兵衛 (1988)

時事通信社 「ドキュメント&データ 保険金殺人」 山元泰生 (1987)

至誠堂 「ある反逆 尾崎秀実の生涯」 風間道太郎 (1959)

思想の科学社 「パリ留学生人肉食事件」 安田雅企 (1983)

実業之日本社 「死人に口あり 現場の法医学・法医解剖室より」 押田茂實 (2004)

JICC出版局 「警察記者」 井上安正 (1993)

JICC出版局 「幼女連続殺人事件を読む 全資料 宮崎勤はどう語られたか?」 都市のフォークロアの会 (1989)

JICC出版局 「怯える殺し屋 殺人マシーンと呼ばれた男の軌跡」 松永憲生 (1985)

思潮社 「子供の領分 山崎哲戯曲集」 山崎哲 (1983)

実業之日本社 「悪党時代」 大宅壮一 (1958)

至文堂 「現代のエスプリ別冊 いじめ自殺」 稲村博 斎藤友紀雄・編 (1995)

至文堂 「現代のエスプリ別冊 自殺学 自殺の精神病理」 大原健士郎・編 (1974)

至文堂 「現代のエスプリ別冊 自殺学 自殺の心理学・精神医学」 大原健士郎・編 (1975)

至文堂 「現代のエスプリ別冊 自殺学 自殺の社会学・生態学」 大原健士郎・編 (1975)

至文堂 「現代のエスプリ別冊 自殺学 自殺と文化」 大原健士郎・編 (1975)

至文堂 「現代のエスプリ別冊 自殺学 自殺の防止」 大原健士郎・編 (1975)

至文堂 「現代のエスプリ 自殺」 大原健士郎・編 (1966)

至文堂 「現代のエスプリ20 犯罪」 樋口幸吉・編 (1966)

至文堂 「現代のエスプリ70 犯罪の人間学」 福島章・編 (1973)

至文堂 「現代のエスプリ154 現代の犯罪」 福島章・編 (1980)

至文堂 「正気と狂気の間 作家のパトグラフィ」 福島章 (1972)

至文堂 「現代のエスプリ175 境界例の精神病理」 山中康裕 森省二 (1982)

至文堂 「現代のエスプリ336 犯罪被害者 その権利と対策」 諸澤英道・編 (1995)

司法協会 「重大少年事件の実証的研究」 家庭裁判所調査官研修所監修 (2001)

市民評論社 「ドキュメント甲山事件」 丹治初彦 幸田律 (1978)

下野新聞社 「冤罪足利事件」 下野新聞社編集局 (2010)

社会思想研究会出版部 「現代の迷信」 今野円輔 (1961)

社会思想社 「未決囚十一年の青春」 荒井まり子 (1994)

社会思想社 「冤罪の構図 『やったのはおまえだ』」 江川紹子 (1991)

社会思想社 「昭和ドロボー世相史」 奥田博昭 (1991)

社会思想社 「明治/大正/昭和 世相史」 加藤秀俊 加太こうじ 岩崎爾郎 後藤総一郎 (1967)

社会思想社 「狭山裁判と科学 ―法医学ノート―」 武谷三男・編 (1977)

社会思想社 「20世紀にっぽん殺人事典」 福田洋 (2001)

社会思想社 「超闘 死刑囚伝 孫斗八の生涯」 丸山友岐子 (1993)

社会思想社 「母さんが死んだ しあわせ幻想の時代に」 水島宏明 (1994)

社会思想社 「免田栄獄中記」 免田栄 (1984)

社会新報 「差別裁判 現代の魔女狩り<狭山事件>」 土方鉄 (1970)

社会批評社 「検証内ゲバ 日本社会運動史の負の教訓」 いいだもも他 (2001)

,社会批評社 「怪物弁護士・遠藤誠の事件簿 人権を守る弁護氏の仕事」 遠藤誠 (1999)

社会批評社 「交遊革命 好漢たちとの出会い」 遠藤誠 (1996)

社会批評社 「腐蝕せる警察 警視庁元警視正の告白」 来栖三郎 (2000)

社会批評社 「新左翼運動 その再生への道」 小西誠 (2000)

社会批評社 「公安警察の犯罪 新左翼『壊滅作戦』の検証」 小西誠 野枝栄 (1999)

社会批評社 「検証・オウム真理教事件」 瀬口晴義 (1998)

社会評論社 「『報道加害』の現場を歩く」 浅野健一 (2003)

社会評論社 「でっちあげ 首都圏連続女性殺人事件」 小野悦男 (1979)

社会評論社 「女子高生コンクリート詰め殺人事件 彼女のくやしさがわかりますか」 門野晴子 中山千夏 丸山友岐子 (1990)

社会評論社 「右翼テロ」 社会評論社編集部 (1990)

社会保健出版社 「青春 社会部記者」 朝日新聞東京社会部OB会編 (1988)

社団法人 農山漁村文化協会 「自殺のサインをみのがすな」 稲村博 (1983)

ジャパンミックス 「異常‐SEX‐殺人のカタログ50」 CIDO・プロ編 (1996)

ジャパンミックス 「殺人のカタログ50」 CIDOプロ・編 (1995)

ジャパンミックス 「自殺のカタログ50」 CIDOプロ・編 (1994)

ジャパンミックス 「変死のカタログ50」 CIDOプロ・編 (1994)

ジャパンミックス 「猟奇殺人のカタログ50」 CIDOプロ・編 (1995)

自由国民社 「真犯人はつくられた 弘前大教授夫人殺し事件・『無実の罪』証明のための〜」 井上安正 (1977)

集英社 「逃げる女 松山ホステス殺害事件」 秋本誠原作 堀戸けい作画 (1999)

集英社 「犯罪調書」 井上ひさし (1984)

集英社 「連合赤軍とオウム わが内なるアルカイダ」 田原総一郎 (2004)

集英社 「中坊公平・私の事件簿」 中坊公平 (2000)

集英社 「フリーズ ピアーズはなぜ服部君を撃ったのか」 平義克己 ティム・タリー (1993)

集英社 「悲濤 差別に死の抗議した愛と悲しみの記録」 福本まり子 (1966)

集英社 「うちの子だから危ない 犯罪学博士の教育論」 藤本哲也 (1994)

集英社 「いじめの光景」 保坂展人 (1994)

集英社 「先生、涙をください!」 保坂展人 (1983)

集英社 「一万三千人の容疑者 吉展ちゃん事件・捜査の記録」 堀隆次 (1966)

集英社 「愛と死のかたみ 処女妻と死刑囚の純愛記録」 山口清人・久代 (1976)

秀英書房 「犯罪風土記」 朝倉喬司 (1982)

秀英書房 「続 犯罪風土記」 朝倉喬司 (1984)

秀英書房 「犯罪ブルバール」 安田雅企 (1983)

自由国民社 「死刑に処す 現代死刑囚ファイル」 佐久間哲 (2005)

住宅新報社 「推理作家のための犯罪教本」 沼野輝彦 (1977)

修道社 「一死刑囚への祈り 歌人・島秋人の生涯」 児島桂子 (1969)

主婦と生活社 「悪女と呼ばれた女たち 阿部定から永田洋子・伊藤素子まで」 小池真理子 (1982)

主婦と生活社 「カプセル 新潟少女監禁事件密室の3364日」 松田美智子 (2002)

主婦の友社 「臨終の言葉 時代を生きた258人最期のメッセージ」 (1996)

主婦の友社 「ドキュメント四日市冤罪事件」 小出正夫 (1981)

主婦の友社 「詐欺師たちの殺し文句」 日名子暁 (2011)

主婦の友社 「DNA鑑定は嘘をつく 科学捜査員の事件ファイル」 山崎昭 (2011)

寿郎社 「北海道の重大事件史」 山田幸一 (2005)

春秋社 「赤い構図 血の世界」 飯島博 (1960)

春秋社 「無手の法悦 増補」 大石順教 (1971)

春秋社 「漂流へ 家族論集」 芹沢俊介 (1987)

春秋社 「父とは誰か、母とは誰か 『イエスの方舟』の生活と思想」 千石剛賢 (1986)

春秋社 「<いじめ>考」 別役実 芹沢俊介 山崎哲 (1995)

春秋社 「密室 女高生監禁殺害コンクリ詰め事件幼女連続殺害事件」 森毅 芹沢俊介 大塚英志 (1990)

春秋社 「殺人者の精神科学」 矢幡洋 (2002)

春秋社 「子どもの犯罪と死」 山崎哲 芹沢俊介 (1987)

春秋社 「事件ブック」 山崎哲 (1989)

春秋社 「『少年』事件ブック」 山崎哲 (1998)

春秋社 「平成『事件』ブック」 山崎哲 (1993)

春秋社 「<物語>日本近代殺人史」 山崎哲 (2000)

春秋社 「<恋愛>事件 500メートルの女たち PART1」 山崎哲 芹沢俊介 (1989)

春秋社 「<恋愛>事件 浮遊する性 PART2」 山崎哲 芹沢俊介 (1990)

春秋社 「<恋愛>事件 浮遊する性 PART3 芸能界」 山崎哲 芹沢俊介 (1990)

翔泳社 「スキャンダラス報道の時代−80年代」 須田慎太郎 (1995)

小学館 「池袋通り魔との往復書簡」 青沼陽一郎 (2002)

小学館 「許永中 『追跡15年』全データ」 伊藤博敏 (2000)

小学館 「『少年A』の告白」 伊藤芳朗 (1999)

小学館 「昭和史 世相篇」 色川大吉 (1990)

小学館 「少女はなぜ逃げなかったか 続出する特異事件の心理学」 碓井真史 (2000)

小学館 「昭和の歴史8 占領と民主主義 焦土からの再生と独立への試練」 神田文人 (1989)

小学館 「埼玉『生命保険加入』 血も凍る全手口 八木殺人疑惑人はこうして狙った」 久保田滋 (2000)

小学館 「14階段 検証 新潟少女9年2ヶ月監禁事件」 窪田順生 (2006)

小学館 「被害者の人権」 児玉昭平 (1999)

小学館 「オウム法廷 連続傍聴記」 佐木隆三 (1996)

小学館 「オウム法廷 連続傍聴記2 麻原出廷」 佐木隆三 (1996)

小学館 「白昼凶刃」 佐木隆三 (2000)

小学館 「三つの墓標 小説・坂本弁護士一家殺害事件」 佐木隆三 (2002)

小学館 「家族 松本サリン事件・河野さん一家が辿った『深い傷』そして『再生』」 佐々木ゆり (2002)

小学館 「告発!生保の邪道」 佐藤立志 (2000)

小学館 「高額懸賞金付き!未解決凶悪事件ファイル」 段勲 (2008)

小学館 「昭和世相史 記録と年表でつづる世相と事件」 原田勝正 (1989)

小学館 「わが息子の心の闇」 総監修・町沢静夫 (2000)

小学館 「<現場報告>『少年A』はどう矯正されているのか」 三好吉忠 (2000)

小学館 「『私の手は母を殺めるためにあったのか』と男は泣いた」 山藤章一郎 (2007)

祥伝社 「『あさま山荘』籠城 無期懲役囚吉野雅邦ノート」 大泉康雄 (2002)

祥伝社 「生活保護の謎」 武田知弘 (2012)

祥伝社 「何も知らなかった日本人 戦後謀略事件の真相」 畠山清行 (2007)

祥伝社 「下山事件 最後の証言〔完全版〕」 柴田哲孝 (2007)

情報センター 「写真のワナ 新・写真の読み方」 新藤健一 (1984)

情報センター出版局 「東京漂流」 藤原新也 (1983)

情報センター出版局 「子供をゆがませる間取り」 横山彰人 (2001)

勝利出版 「犯罪学入門 ちょっと怠屈している人のために」 野坂昭如監修 (1970)

昭和出版 「消えた巡査部長」 諌山博 (1990)

昭和出版 「釣舟轟沈 検証・潜水艦『なだしお』衝突事件」 平和に生きる権利の確立をめざす会 (1989)

序章社 「只今潜行中●中間報告」 滝田修 (1974)

白石書店 「知識人・言論弾圧の記録 昭和史の発掘」 黒田秀俊 (1976)

白石書店 「マスコミ信仰の破たん 発表ジャーナリズムの落とし穴」 韮沢忠雄 (1991)

白石書店 「白鳥事件研究 昭和史の発掘」 山田清三郎 (1977) 

白川書院 「現代ジャーナリズム事件誌」 松浦総三 (1977)

新教出版社 「主よ、いつまでですか」 袴田巌さんを救う会編 (1992)

新興出版社 「現代の学生運動 その思想と行動」 学生運動研究会 (1966)

新書館 「現代の犯罪」 作田明・福島章編 (2005)

新書館 「犯罪ハンドブック」 福島章 (1995)

新人物往来社 「一人一殺」 井上日召 (1972)

新人物往来社 「明治大正昭和 華族事件録」 千田稔 (2002)

新人物往来社 「銃口は死を越えて 岡本公三裁判全記録」 徳岡孝夫 (1974) 

新人物往来社 「李珍宇全書簡集」 朴壽南・編 (1979)

新人物往来社 「新潟少女監禁事件 空白の九年二ヶ月」 毎日新聞新潟支局編 (2000)

新人物往来社 「日本叛乱史 神風蹶隊から三島事件まで」 森川哲郎 (1975)

新人文学会 「消えないねずみ花火 金嬉老問題と私」 山本リエ (1974)

神泉社 「奥崎謙三 服役囚考」 奥崎謙三 (1995)

神泉社 「現代の差別と偏見」 鈴木二郎監修 信濃毎日新聞社編 (1969)

神泉社 「爆弾事件の系譜 加波山事件から80年代まで」 荻原晋太郎 (1988)

神泉社 「獄窓からのラブレター 反日革命への戦旅」 黒川芳正 (1985)

神泉社 「『赤軍』ドキュメント 戦闘の黙示録」 査証編集委員会編 (1975)

神泉社 「ゆきゆきて『神軍』の思想」 神軍平等兵・奥崎謙三 (1987)

神泉社 「新左翼二十年史 叛乱の軌跡」 高沢皓司 高木正幸 蔵田計成 (1981)

神泉社 「飛翔二十年」 田宮高麿他 (1990)

神泉社 「公安警察(マルコー)ナンボのもんじゃ」 丸岡修 (1990)

神泉社 「差別論ノート」 三橋修 (1973)

新潮社 「731」 青木冨貴子 (2005)

新潮社 「オウム裁判傍笑記」 青沼陽一郎 (2004)

新潮社 「消されかけたファイル」 麻生幾 (2000)

新潮社 「情報、官邸に達せず」 麻生幾 (2001)

新潮社 「封印されていた文書」 麻生幾 (1999)

新潮社 「オウム帝国の正体」 一橋文哉 (2000)

新潮社 「三億円事件」 一橋文哉 (1999)

新潮社 「赤報隊の正体」 一橋文哉 (2002)

新潮社 「宮崎勤事件 塗りつぶされたシナリオ」 一橋文哉 (2001)

新潮社 「闇に消えた怪人 グリコ・森永事件の真相」 一橋文哉 (2000)

新潮社 「死刑の理由」 井上薫 (1999)

新潮社 「19歳の結末 一家4人殺人事件」 祝康成 (2000)

新潮社 「真相はこれだ! 不可思議8大事件の核心を撃つ」 祝康成 (2001)

新潮社 「心に狂いが生じるとき 精神科医の症例報告」 岩波明 (2008)

新潮社 「音羽お受験殺人」 歌代幸子 (2002)

新潮社 「美空ひばり 時代を歌う」 大下英治 (1989)

新潮社 「公安は誰をマークしているか」 大島真生 (2011)

新潮社 「ねじれた絆 赤ちゃん取り違え事件の十七年」 奥野修司 (1995)

新潮社 「都子、聞こえますか」 大山友之 (2000)

新潮社 「宣告 上」 加賀乙彦 (1979)

新潮社 「宣告 下」 加賀乙彦 (1979)

新潮社 「警察庁長官を撃った男」 鹿島圭介 (2012)

新潮社 「連合赤軍少年A」 加藤倫教 (2003)

新潮社 「裁判官が日本を滅ぼす」 門田隆将 (2003)

新潮社 「なぜ君は絶望と闘えたのか 本村洋の3300日」 門田隆将 (2008)

新潮社 「日本のアウトサイダー」 河上徹太郎 (1965)

新潮社 「われ生きたり」 金嬉老 (1999)

新潮社 「息子へ 内ゲバから逃れた青春に」 酒井章一 (1983)

新潮社 「悪女の涙 福田和子の逃亡十五年」 佐木隆三 (1999)

新潮社 「刑事一代 平塚八兵衛の昭和事件史」 佐々木嘉信 (2004)

新潮社 「東電OL殺人事件」 佐野眞一 (2000)

新潮社 「東電OL症候群(シンドローム)」 佐野眞一 (2001)

新潮社 「人の砂漠」 沢木耕太郎 (1977)

新潮社 「遺言 桶川ストーカー殺人事件の深層」 清水潔 (2000)

新潮社 「黒のトリビア」 新潮社事件取材班 (2003)

新潮社 「『週刊新潮』が報じたスキャンダル戦後史」 新潮社編 (2006)

新潮社 「凶悪 ある死刑囚の告発」 新潮45編集部 (2007)

新潮社 「殺人者はそこにいる」 新潮45編集部・編 (2002)

新潮社 「殺戮者は二度わらう」 新潮45編集部・編 (2004)

新潮社 「その時殺しの手が動く」 新潮45編集部・編 (2003)

新潮社 「殺ったのはおまえだ」 新潮45編集部・編 (2002)

新潮社 「宿命 『よど号』亡命者たちの秘密工作」 高沢皓司 (2000)

新潮社 「二十歳の原点」 高野悦子 (1971)

新潮社 「二十歳の原点序章 未熟な孤独の心」 高野悦子 (1979)

新潮社 「地獄の季節」 高山文彦 (1998)

新潮社 「『少年A』14歳の肖像」 高山文彦 (1998)

新潮社 「身内の犯行」 橘由歩 (2009)

新潮社 「日本のバラバラ殺人」 龍田恵子 (2000)

新潮社 「光の雨」 立松和平 (1998)

新潮社 「『指紋の神様』の事件簿」 塚本宇兵 (2006)

新潮社 「連続殺人鬼 大久保清の犯罪」 筑波昭 (2002)

新潮社 「津山30人殺し」 筑波昭 (2001)

新潮社 「消された一家 北九州・連続監禁殺人事件」 豊田正義 (2005)

新潮社 「罪と罰、だが償いはどこに?」 中嶋博行 (2004)

新潮社 「拉致 ――知らざれる金大中事件」 中薗英助 (2002)

新潮社 「女という病」 中村うさぎ (2005)

新潮社 「聞け”てるくはのる”よ」 中村聖志・唯子 (2000)

新潮社 「淳」 土師守 (2002)

新潮社 「殺人者はいかに誕生したか 十大凶悪事件を獄中対話で読み解く」 長谷川博一 (2010)

新潮社 「少年リンチ殺人 ―ムカついたから、やっただけ 増補改訂版」 日垣隆 (2010)

新潮社 「そして殺人者は世に放たれる」 日垣隆 (2003)

新潮社 「獄に消えた狂気 滋賀・長浜『2園児』刺殺事件」 平井美帆 (2011)

新潮社 「スクープの裏側」 フォーカス編集部・編 (2001)

新潮社 「『非行』は語る -ある家裁調査官の事例ファイル-」 藤川洋子 (2002)

新潮社 「自殺と文化」 布施豊正 (1985)

新潮社 「スクープ音声が伝えた戦後ニッポン」 文化放送報道部・編 (2005)

新潮社 「現代の犯罪」 間庭充幸 (1986)

新潮社 「お兄ちゃんは自殺じゃない」 三笠貴子 (2002)

新潮社 「討論 三島由紀夫VS東大全共闘 ≪美と共同体と東大闘争≫」 三島由紀夫 他 (1969)

新潮社 「暴力団」 溝口敦 (2011)

新潮社 「死と生きる 獄中哲学対話」 睦田真志 池田晶子 (1999)

新潮社 「事件のカンヅメ」 村野薫 (2000)

新潮社 「日本の大量殺人総覧」 村野薫 (2002)

新潮社 「天国からのラブレター」 本村洋・弥生 (2000)

新潮社 「黒い看護婦 福岡四人組保険金連続殺人」 森功 (2004)

新潮社 「下山事件 シモヤマ・ケース」 森達也 (2004)

新潮社 「累犯障害者」 山本譲司 (2009)

新潮社 「仮面の家 先生夫婦はなぜ息子を殺したのか」 横川和夫 (1993)

新潮社 「ある警視総監日記」 吉野準 (1996)

新潮社 「羆嵐」 吉村昭 (1982)

新潮社 「破獄」 吉村昭 (1986)

新潮社 「誘拐報道」 読売新聞大阪社会部 (1981)

新読書社出版部 「二十人の被告たち 松川事件真実の証言」 山田清三郎 (1958)

新日本出版社 「警察を衝く」 諌山博 (1992)

新日本出版社 「駐在所爆破犯人は現職警官だった」 諌山博 (1978)

新日本出版社 「ヒューマン・リポート 横浜弁護士一家拉致事件」 江川紹子 (1992)

新日本出版社 「警備公安警察の素顔」 大野達三 (1988)

新日本出版社 「謀略の軌跡」 大野達三 (1977)

新日本出版社 「松川事件の犯人を追って」 大野達三 (1991)

新日本出版社 「勝利へのスクラム 東大民主化闘争の記録」 全学連中央執行委員会編 (1969)

新日本出版社 「女の事件簿」 平山知子 (1982)

新日本出版社 「松本清張社会評論集」 松本清張 (1976)

新風舎 「サリン事件の真実」 アンソニー・トゥー (2005)

新風舎 「島田事件 ―死刑執行の恐怖に脅える三四年八ヶ月の闘い」 伊佐千尋 (2005)

新風舎 「名張毒ブドウ酒事件 六人目の犠牲者」 江川紹子 (2005)

新風舎 「冤罪 免田事件」 熊本日日新聞社・編 (2004)

新風舎 「激動昭和史 現場検証 戦後事件ファイル22」 合田一道 (2005)

新風舎 「トリカブト事件」 坂口拓史 (2004)

新風舎 「狭山事件 史上最大のミステリーを推理せよ!」 下田雄一郎 (2006)

新風舎 「連鎖する虐待 母が鬼と化すとき」 みひろゆう (2006)

新風舎 「謀殺・下山事件」 矢田喜美雄 (1973)

新風舎 「袴田事件 冤罪・強盗殺人事件」 山本徹美 (2004)

新風舎 「ホームレス暴行死事件 少年たちはなぜ殺してしまったのか」 吉田俊一 (2004)

新風舎 「三菱銀行事件の42時間」 読売新聞大阪社会部 (2004)

新風舎 「ドキュメント帝銀事件」 和多田進 (2004)

新風舎 「徳島ラジオ商殺し事件 真実を求めて三十年」 渡辺倍夫 (2004)

新風書房 「三島事件と酷似の三無事件」 宇都宮忠 (2002)

人物往来社 「捜査課長メモ」 三宅修一 (1962)

神保出版会 「緊急出版 オウム報道の犯罪 この『ジャーナリスト』たちの罪と罰」 『宇宙船地球号』編集部 (1995)

新曜社 「小さなテツガクシャたち 杉本治君・尾山奈々さんの自死から学ぶ」 山本哲士編 (1986)

水声社 「犯罪地獄変」 犯罪地獄変編集部編 (1999)

杉並けやき出版 「謀略の残像 3億円事件はこうして未解決時効になった」 有川正志 (2000)

すずさわ書店 「無実は無実に 再審事件のすべて」 朝日新聞社編 (1984)

すばる書房 「追いつめられた少年たち 非行から自殺まで」 波野始 (1978)

星雲社 「連合赤軍『あさま山荘事件』の真実」 北原薫明 (1996)

星雲社 「精神病と三億円事件の真相」 鈴木久仁緒 (2012)

政界往来社 「刑務所は満員御礼 受刑者5万5千人の恐るべき証言」 初川三郎 (1985)

青弓社 「『感情』をなくす子どもたち」 青木信人 (1992)

青弓社 「脱獄者たち 管理社会への挑戦」 佐藤清彦 (1995)

青弓社 「にっぽん心中考」 佐藤清彦 (1998)

青弓社 「自殺者たち 一日一死」 稲葉真弓 下川耿史 (1994)

青弓社 「テロルの系譜 日本暗殺史」 かわぐちかいじ (1992)

青弓社 「少年犯罪論」 芹沢俊介編著 (1992)

青弓社 「殺人評論」 下川耿史 (1991)

青弓社 「逃げろ! 世界脱獄・脱走物語」 三國隆三 (1995)

星光社 「左翼文化戦線 その組織と活動」 国民文化調査会 (1956)

成山堂書店 「ハイジャックとの戦い 安全運航をめざして」 稲坂硬一 (2006)

青春出版社 「音羽幼女殺害事件 山田みつ子の心の闇」 佐木隆三 (2001)

青春出版社 「親が知らなかった子の愛しかた 恐るべき検証殺意の動機 」 佐木隆三 (1991)

青春出版社 「少女監禁」 佐木隆三 (2003)

青春出版社 「なぜ家族は殺し合ったのか」 佐木隆三 (2005)

青春出版社 「人が人を裁くということ 罪と人間のはざまにある”心”の記録を追って」 佐木隆三 (1998)

青春出版社 「人はいつから『殺人者』になるのか」 佐木隆三 (2005)

青春出版社 「明治の事件史」 中嶋繁雄 (2004)

青春出版社 「情報操作 あなたは騙されている」 丸秘情報取材班・編 (1997)

誠信書房 「子殺し その精神病理」 稲村博 (1978)

誠信書房 「若年化する自殺」 稲村博 (1978)

青土社 「少年と犯罪」 小田晋 (2002)

青土社 「精神鑑定・・・・ケースブック・・・・」 小田晋 (1997)

青年書館 「警察捜査の恐怖 改訂版」 佐藤友之 (1984)

青年書館 「戦後殺人事件 謎の真相記」 社会問題研究会 (1984)

清風書房 「死刑囚の記録 明治・大正・昭和・百年の犯罪史」 日本犯罪心理研究会・編 (1968)

成文堂 「人格障害犯罪者と社会治療 高度に危険な犯罪者に対する刑事政策は如何にあるべきか」 加藤久雄 (2002)

青峰社 「活字の私刑台 暁に祈る事件の真相」 池田重善・著 柳田邦夫・解説 (1986)

清流出版 「殺人者のカルテ 精神鑑定医が読み解く現在の犯罪」 福島章 (1997)

青林工藝社 「日本の殺人者」 蜂巣敦 (1998)

青林工藝社 「17歳のバタフライナイフ ―突破者犯罪を語る―」 宮崎学 別役実 (2000)

青林堂 「爆破 人間原型論序説」 野本三吉 (1971)

世界書院 「日本のテロル 変質するバイオレンス130年史」 室伏哲郎 (2000)

世界書院 「保険金殺人 心の商品化」 室伏哲郎 (2000)

世界文庫 「人権裁判ニ十六話 弁護士生活六十年の記録」 津田騰三 (1976)

雪華社 「戦後風俗史 ろうそくからテレビへ廃墟から生活革命へ」 戸川猪佐武 (1960)

雪華社 「世界自殺考」 山名正太郎 (1970)

全共社 「獄中記」 秋田明大 (1969)

専修大学出版局 「かれらはなぜ犯罪を犯したか 8人の鑑定ノートと危機理論」 森武夫 (1996)

前進社 「三里塚二期決戦 蜂起する革命的左翼と農民」 柴田浩行 (1982)

前進社 「狭山闘争 上 この差別裁判を許すな」 前進社出版部編 (1975)

前進社 「目撃証言の虚構」 綿貫聡 (1992)

セントラル出版 「外国人犯罪」 瀬戸弘幸・著 取材スタッフ・有門大輔 (2000)

全貌社 「マスコミ扇動 潜水艦『なだしお』事故の歪められた真実」 原正壽 (1989)

創藝社 「戦後日本の七つの謎」 毎日新聞社社会部 (1965)

創元社 「犯罪と精神医学」 中田修 (1966)

綜合図書 「異常犯罪白書 恐怖の戦慄・凶悪20大事件」 島田清 (1970)

総合法令 「犯罪捜査のすべてがわかる本。」 若松芳也 (1992)

草思社 「狭山事件 石川一雄、四十一年目の真実」 鎌田慧 (2004)

草思社 「せめてあのとき一言でも いじめ自殺した子どもの親は訴える」 鎌田慧 (1996)

草思社 「銃弾の向こう側 日本人留学生はなぜ殺されたか」 飯塚真紀子 (1995)

草思社 「警察はなぜ堕落したのか」 黒木昭雄 (2000)

草思社 「栃木リンチ殺人事件 警察はなぜ動かなかったのか」 黒木昭雄 (2001)

草思社 「少年にわが子を殺された親たち」 黒沼克史 (1999)

草思社 「オウムと全共闘」 小浜逸郎 (1995)

草思社 「幼稚園バス運転手は幼女を殺したか」 小林篤 (2001)

草思社 「世田谷一家殺人事件 侵入者たちの告白」 齊藤寅 (2006)

草思社 「うちの子がなぜ! 女子高生コンクリート詰め殺人事件」 佐瀬稔 (1990)

草思社 「いじめられて、さようなら」 佐瀬稔 (1992)

草思社 「松本清張の陰謀 『日本の黒い霧』に仕組まれたもの」 佐藤一 (2005)

草思社 「『よど号』事件 三十年目の真実 対策本部事務局長の回想」 島田滋敏 (2002)

草思社 「わが子、正和よ」 須藤光男・洋子 (2001)

草思社 「オウムからの帰還」 高橋英利 (1996)

草思社 「からくり民主主義」 高橋秀実 (2002)

草思社 「巣鴨若妻殺し 昭和戦前の最難事件」 筑波昭 (1987)

草思社 「校門の時計だけが知っている」 細井敏彦 (1993)

草思社 「死刑囚からの恋うた」 山崎百合子 (1989)

創樹社 「金嬉老とオモニ ―そして今」 山本リエ (1982)

創人社 「犯罪捜査記録 第2巻 凶悪編」 成智英雄 (1963)

創人社 「犯罪捜査記録 第3巻 猟奇編」 成智英雄 (1963)

創人社 「犯罪捜査記録 第4巻 愛欲編」 成智英雄 (1963)

創人社 「犯罪捜査記録 第5巻 怪奇編」 成智英雄 (1963)

騒人社 「警察回り記者」 朝日新聞東京社会部OB会 (1993)

騒人社 「戦中・戦後五十年 忘れ得ぬあの日その時」 朝日新聞東京社会部OB会 (1994)

草土文化 「いじめ・自殺・遺書 『ぼくたちは生きたかった』」 子どものしあわせ編集部・編 (1995)

双風舎 「重罰化は悪いことなのか 罪と罰をめぐる対話」 藤井誠二 (2008)

創文 「”いじめ”の構造」 毎日新聞社教育取材班 (1983)

総和社 「壊れた少年」 成田青央 (2004)

素朴社 「【異色対談集】 死体の証言」 山村正夫 上野正彦 (1990)


【た】

第一法規出版 「戦後政治裁判史録1」 田中二郎 佐藤功、野村二郎・編 (1980)

第一法規出版 「戦後政治裁判史録2」 田中二郎 佐藤功、野村二郎・編 (1980)

第一法規出版 「戦後政治裁判史録3」 田中二郎 佐藤功、野村二郎・編 (1980)

第一法規出版 「戦後政治裁判史録4」 田中二郎 佐藤功、野村二郎・編 (1980)

第一法規出版 「戦後政治裁判史録5」 田中二郎 佐藤功、野村二郎・編 (1980)

第一法規出版 「日本政治裁判史録 大正」 我妻栄編集 (1981)

大海社 「清輝君が見た闇 いじめの深層は」 豊田充 (1995)

大学書房 「大正犯罪史正談」 小泉輝三郎 (1955)

大学書房 「昭和犯罪史正談」 小泉輝三郎 (1956)

第三書館 「出所後の殺人者たち」 安土茂 (1994)

第三書館 「狂気にあたらず!? 『パリ人肉事件』佐川一政の精神鑑定」 コリン・ウィルソン 天野哲夫 佐川一政  (1995)

第三書館 「男たちは変わったか? 全共闘世代の20年後」 鈴木泰子 (1992)

第三書館 「東村山の闇」 矢野穂積・朝木直子 (2003)

第三書館 「報道協定 日本マスコミの緩慢な自死」 丸山昇 (1992)

第三書館 「政治家・公務員の犯罪と事件 1945〜1992」 山本健治 (1992)

大修館書店 「わが子と教え子を自殺から守る十章」 稲村博 (1980)

大成出版社 「繁栄の落とし子たち 70年代の少年非行」 東京家庭裁判所現代非行問題研究会・編 (1972)

大同書院 「真昼の暗黒 八海事件15年と今後」 原田香留夫 佐々木静子 (1967)

大同書院 「冨士茂子事件・再審入門 ―”徳島ラジオ商殺し”冤罪―」 和島岩吉 原田香留夫・編 (1978)

太平出版社 「欲望の戦後史 社会心理学からのアプローチ」 石川弘義 (1981)

太平出版社 「昭和特高弾圧史1 知識人にたいする弾圧」 明石博隆 松浦総三編 (1975)

太平出版社 「昭和特高弾圧史2 知識人にたいする弾圧」 明石博隆 松浦総三編 (1975)

たいまつ社 「島田事件と赤堀政夫」 赤堀闘争全国活動者会議編 (1977)

たいまつ社 「差別と冤罪の構造」 八木晃介 (1976)

ダイヤモンド社 「謀殺 島田常務怪死事件」 吉原公一郎 (1979)

太陽出版 「心中考 愛と死の病理」 大原健士郎 (1973)

太陽出版 「留学死した娘 盗みの疑いに死の抗議」 鈴木昭寿 (1981)

大洋図書 「日本震撼事件 戦後殺人ファイル100」 日高恒太朗 (2006)

大陸書房 「暴力教室 淋しい少年の群れ」 秋本誠 地丸和臣 (1981)

大陸書房 「世界の死刑拷問情報 PART2」 アムネスティインターナショナル日本支部 (1983)

大陸書房 「ドキュメント猟奇事件」 筑波昭 (1983)

大陸書房 「青春の自殺」 山名正太郎 (1975)

大陸書房 「明治・大正・昭和 東京犯罪空間」 山中一郎 (1986)

鷹書房 「いじめられ黒書 あなたの子どもがいじめられている」 齊藤友紀雄 末松渉 (1995)

高木書房 「昭和の反乱 三月クーデターから二・二六事件まで 上巻」 石橋恒喜 (1979)

高木書房 「昭和の反乱 三月クーデターから二・二六事件まで 下巻」 石橋恒喜 (1979)

宝島社 「日本霊能者列伝」 別冊宝島編集部 (2008)

宝島社 「戦後死刑囚列伝」 村野薫 (1993)

宝島社 「裁判の秘密」 山口宏 副島隆彦 (1999)

宝島社 「『洗脳』プロファイリング  重大未解決事件の犯人を追え」 苫米地英人 本橋信宏 (2009)

宝島社 「教祖逮捕 『カルト』は「人を救うか」 米本和広 (2000)

竹書房 「突然、僕は殺人犯にされた ネット中傷を受けた10年間」 スマイリーキクチ (2011)

竹書房 「迷宮!逆転!意外! 衝撃犯罪解決の真相」 犯罪追跡科学研究班・編 (1998)

立花書房 「少年の暴力」 兼頭吉市 (1981)

立花書房 「右翼の潮流 補訂」 右翼問題研究会 (2006)

立花書房 「捜査課長夜話」 小山田正義 (1968)

立花書房 「検視官」 影山栄造 (1974)

立花書房 「自殺百態 ―ある刑事調査官の記録―」 櫛引信利 (1987)

立花書房 「極左暴力団・右翼101問」 警備研究会 (2003)

立花書房 「日本共産党101問」 警備研究会 (1989)

立花書房 「幼女誘拐 幼女を狙う性犯罪への対抗策」 小林博 (1995)

立花書房 「その男を追え 捜査実話シリーズ 徳島編」 長江三郎 (1979)

立花書房 「闇の標的 捜査実話シリーズ 愛知編」 本田春男 (1981)

立花書房 「雪の山道 捜査実話7編」 益田松雄 (1969)

立花書房 「凶悪犯罪とその捜査 本部事件係検事覚え書」 村上久 (1982)

立花書房 「知床秘話 捜査実話シリーズ 北海道編」 由布満 (1980)

立花書房 「日本警察史点描」 渡辺忠威 (1977)

田畑書店 「昭和十一年の女 阿部定」 粟津潔 井伊多郎、穂坂久仁雄 (1976)

田畑書店 「わが三里塚 風と炎の記録」 戸村一作 (1980)

田畑書店 「金大中事件と日本」 中川信夫 (1974)

田畑書店 「『風流夢譚』事件以後 編集者の自分史」 中村智子 (1976)

田畑書店 「冤罪と誤判」 前坂俊之 (1982)

田端書店 「やられたらやりいかえせ 実録釜ヶ崎・山谷解放闘争」 〜編集委員会 (1974)

太郎次郎社 「醒めない夢 金属バット事件から女子高生監禁殺人事件へ」 青木信人 (1991)

太郎次郎社 「マット死事件 見えない”いじめ”の構図」 朝日新聞山形支局 (1994)

太郎次郎社 「教師たちの犯罪 若いいのちが壊されていく」 大島幸夫 (1981)

太郎次郎社 「大阪道頓堀川 ホームレス襲撃事件」 北村年子 (1997)

太郎次郎社 「教育ってなんだ (上)光のなかの闇」 斎藤茂男・編著 (1976)

太郎次郎社 「教育ってなんだ (下)闇のなかの光」 斎藤茂男・編著 (1976)

太郎次郎社 「死角からの報告 子どもが『人間』を殺した」 斎藤茂男・編著 (1983)

太郎次郎社 「息子殺し 【演じさせたのは誰か】」 斎藤茂男・編 (1993)

筑摩書房 「魔の時間 六つの冤罪事件」 青地晨 (1976)

筑摩書房 「新編 排除の現象学」 赤坂憲雄 (1991)

筑摩書房 「その時この人がいた もうひとつの昭和史」 井出孫六 (1990)

筑摩書房 「犯罪者たち もう1つの同時代史」 井出孫六 (1976)

筑摩書房 「現代教養全集5 マス・コミの世界」 臼井吉見・編 (1959)

筑摩書房 「僕は犯人じゃない 土田・日石事件の一被告の叫び」 榎下一雄 (1983)

筑摩書房 「私は『悪者』に味方する」 遠藤誠 (2001)

筑摩書房 「最高裁調査官報告書 松川事件にみる心証の軌跡」 大塚一男 (1986)

筑摩書房 「新編 ぼくは12歳」 岡真史 (1985)

筑摩書房 「治安維持法小史」 奥平康弘 (1977)

筑摩書房 「犯罪紳士録」 小沢信男 (1980)

筑摩書房 「犯罪百話 昭和篇」 小沢信男・編 (1988)

筑摩書房 「横浜事件の真相 つくられた『泊会議』」 木村亨 (1982)

筑摩書房 「思想としての全共闘世代」 小阪修平 (2006)

筑摩書房 「刑務所を往く」 斎藤充功 (2003)

筑摩書房 「ドキュメント死刑囚」 篠田博之 (2008)

筑摩書房 「公安警察の手口」 鈴木邦男 (2004)

筑摩書房 「夜露死苦現代詩」 都筑響一 (2010)

筑摩書房 「新聞記者として」 内藤国男 (1974)

筑摩書房 「ゲバルト時代 Since1967-1973」 中野正夫 (2011)

筑摩書房 「少年事件 暴力の深層」 西山明・編

筑摩書房 「定本 二十歳のエチュード 付死人覚え書」 原口統三 (2005)

筑摩書房 「誘拐」 本田靖春 (2005)

筑摩書房 「青春の遺書」 真継伸彦 (1973)

千早書房 「いくたびか死線を越えて わが人生、わが道」 金大中 (1998)

中央公論社 「日本人の犯罪意識」 青柳文雄 (1986)

中央公論社 「還らぬ息子 泉へ」 朝倉和泉 (1980)

中央公論社 「死にたいあなたへ」 朝倉和泉 (1981)

中央公論社 「女弁護士の事件簿」 渥美雅子 (1984)

中央公論社 「日本の刑事裁判 冤罪・死刑・陪審」 伊佐千尋 渡部保夫 (1996)

中央公論社 「嫌悪の狙撃者」 石原慎太郎 (1978)

中央公論社 「検事の控え室」 出射義夫 (1985)

中央公論社 「鑑識捜査三十五年」 岩田政義 (1986)

中央公論社 「甘粕大尉」 角田房子 (1975)

中央公論社 「死刑囚の記録」 加賀乙彦 (1980)

中央公論社 「生体解剖 九州大学医学部事件」 上坂冬子 (1982)

中央公論社 「衝動殺人」 佐藤秀郎 (1979)

中央公論社 「密約 外務省機密漏洩事件」 澤地久枝 (1978)

中央公論社 「少年法」 澤登俊雄 (1999)

中央公論社 「法医学の現場から」 須藤武雄 (1985)

中央公論社 「完全犯罪と闘う ある検視官の記録」 芹沢常行 (1985)

中央公論社 「精神鑑定の事件史 犯罪は何を語るか」 中谷陽二 (1997) 

中央公論社 「犯罪の通路」 中野並助 (1986)

中央公論社 「松川裁判 (上)」 広津和郎 (1976)

中央公論社 「いなか巡査の事件手帳」 深沢敬次郎 (1987)

中央公論社 「犯罪心理学入門」 福島章 (1982)

中央公論社 「今だから話そう」 古畑種基 (1959)

中央公論社 「法医学ノート」 古畑種基 (1975)

中央公論社 「八海事件 有罪と無罪の十八年」 正木ひろし (1969)

中央公論社 「ミステリーの系譜」 松本清張 (1975)

中央公論社 「検事の現場検証」 村上久 (1986)

中央公論社 「法廷解剖学」 和久峻三 (1989)

中央公論社 「法廷生態学」 和久峻三 (1984)

中央公論新社 「マニラ保険金殺人事件」 井上安正 (2009)

中央公論新社 「『母性』の叛乱」 別役実 (2002)

中央公論新社 「仕立屋銀次」 本田一郎 (2004)

中央公論新社 「中国人犯罪グループ」 森田靖郎 (2004)

中央公論新社 「『人権』報道 書かれる立場書く立場」 読売新聞社編 (2003)

中央公論新社 「東電OL殺人事件 DNAが暴いた闇」 読売新聞社会部 (2012)

中央公論社 「法医学のミステリー」 渡辺孚 (1984)

中央宣興株式会社出版局 「警察歳時記」 高橋幹夫 (1976)

中外調査会 「図解日本左翼勢力資料集成」 田村隆治編 (1970)

鳥影社 「名張毒ブドウ酒殺人事件 曙光」 田中良彦 (1998)

長征社 「少女・15歳 神戸高塚高校校門圧死事件」 朝日新聞神戸支局編 (1991)

汐文社 「民主主義と全共闘運動」 京大現代思想研究会編 (1970)

汐文社 「絞殺」 新藤兼人 (1979)

汐文社 「性的非行 女子中・高生の非行を追って」 千田夏光 (1978)

汐文社 「暴力非行 学園・家庭内暴力―非行少年を追って」 千田夏光 (1979)

汐文社 「私はアリバイのある死刑囚 免田栄獄中からの告発」 真蔦栄 (1980) 

汐文社 「差別用語」 用語と差別を考えるシンポジウム実行委員会・編 (1975)

潮文社 「日本警察の秘密」 鈴木卓郎 (1980)

潮文社 「完全犯罪 ある捜査官の記録」 成智英雄 (1971)

潮文社 「性犯罪 第二集 歪められた社会の断層」 成智英雄 (1972)

潮文社 「科学的魔女裁判」 福田洋 (1991)

潮文社 「戦後左翼の秘密 60年安保世代からの証言」 森田実 (1980)

地歴社 「オウム真理教事件を哲学する」 大塚賢司 (1997)

築地書館 「戦前の少年犯罪」 管賀江留郎 (2007)

築地書館 「斎藤茂男取材ノート1 夢追い人よ」 斎藤茂男 (1989)

築地書館 「斎藤茂男取材ノート2 地下帝国へ」 斎藤茂男 (1989)

築地書館 「斎藤茂男取材ノート3 娘たちは根腐れて」 斎藤茂男 (1990)

築地書館 「斎藤茂男取材ノート4 われの言葉は火と狂い」 斎藤茂男 (1990)

築地書館 「斎藤茂男取材ノート5 命の重さ」 斎藤茂男 (1990)

築地書館 「斎藤茂男取材ノート6 記者志願」 斎藤茂男 (1992)

創出版 「報道被害 11人の告発」 (1991)

創出版 「死刑執行人の苦悩」 大塚公子 (1988)

創出版 「冥晦に潜みし日々」 勝田清孝 (1987)

創出版 「生涯編集者 月刊『創』奮戦記」 篠田博之 (2012)

創出版 「夢のなか 連続幼女殺害事件被告の告白」 宮崎勤 (1998)

創出版 「少年達はなぜ人を殺すのか 対談集 宮台真司+香山リカ」 宮台真司 香山リカ (2001)

柘植書房 「管制塔ただいま、占拠中」 三里塚管制塔被告団編著 (1988)

柘植書房 「三里塚野戦病院日記」 郡山吉江 (1979)

柘植書房 「三里塚 廃港への論理」 前田俊彦編 (1978)

柘植書房 「面白読本 死刑って何だ」 村野薫 (1992)

柘植書房 「[年表] 子どもの事件 1945−1989」 山本健治・編著 鈴木祥三・解説 (1989)

鶴屋書店 「実録 茨城の犯罪 県警捜査員による四半世紀の証言」 茨城サンケイ新聞社編 (1980)

帝国地方行政学会 「公共事業と基本的人権 蜂の巣城紛争を中心として」 下筌・松原ダム問題研究会編 (1972)

TBSブリタニカ 「弁護士社会 日弁連と人権擁護」 山本忠義 (1984)

DHC 「犯罪と人相 似顔絵捜査覚書」 坂本啓一 (1995)

データハウス 「サリンが来た街 松本毒ガス事件の真相」 磯貝陽悟 (1994)

データハウス 「推定有罪 あいつは・・・・クロ」 磯貝陽悟 (2000)

データハウス 「21面相の手記」 かい人21面相 (1985)

データハウス 「毒物犯罪カタログ」 国民自衛研究会 (1995)

データハウス 「145人の自殺者 彼らはいかにして命を絶ったか?」 スーサイド・ラボ (2001)

データハウス 「悪い薬 風邪薬から覚醒剤まで」 中山純 (2004)

データハウス 「ネット詐欺の手口 現代犯罪の実情」 山瀬和彦 (2002)

テレビ朝日 「犯罪のオモテと裏」 牧義行 (1995)

電気書院 「全弁協業書 誤判を語る」 日本弁護士連合会人権擁護委員会編 (1989)

展望社 「現代の風俗犯科誌」 馬屋原成男 (1982)

展望社 「子どもを殺すな! 犯罪史上の酒鬼薔薇たち」 三國隆三 (1997)

東京三世社 「コラムニスト3 事件の味覚」 (1992)

東京四季出版 「処刑前夜 死刑囚のうたえる」 北山河 北さとり編 (2010)

東京中日新聞 「写真松川事件」 伊藤昭一 (1961)

東京写真専門学校出版局 「写真と人権」 甲斐良一 (1971)

東京出版 「葬式ごっこ」 朝日新聞社会部 (1986)

東京出版 「麻原彰晃の犯罪心理 〜信教と破壊〜」 森武夫 (1996)

東京書籍 「裁かれる家族 断たれた絆を法廷でみつめて」 佐木隆三 (2001)

東京書籍 「少年犯罪の風景 『親子の法廷』で考えたこと」 佐木隆三 (1999)

東京新聞出版局 「スパルタの海」 上之郷利昭 (1982)

東京新聞出版局 「ドキュメント成田空港 傷だらけの15年」 東京新聞千葉支局 大坪景章編 (1978)

東京新聞出版局 「オウム 組織犯罪の謎」 東京新聞社会部 (1995)

東京大学出版会 「子どもの自殺」 稲村博 (1978)

東京大学出版会 「少年犯罪 統計からみたその実像」 前田雅英 (2000)

東京図書出版会 「空しく消えたSOS カンボジア難民の妻子殺害事件」 八塩弘ニ (2010)

東京堂出版 「戦後世相史辞典」 奥山益朗・編 (1975)

東京図書出版 「天命の陳情」 村岡伸冶 (2002)

(社)東京母の会連合会 「少年の自殺防止十則」 (1978)

東京美術 「遺愛集」 島秋人 (1967)

東京法経学院出版 「犯罪調書 ●17の事件簿」 笠銀作 (1985)

東京法経学院出版 「たのしき悪党たち 犯罪アラカルト」 加太こうじ (1988)

東京法経学院出版 「放火魔 死刑囚・古川義雄連続放火事件」 客野澄博 (1986)

東京法経学院出版 「教師の犯罪」 佐藤友之 (1985)

東京法経学院出版 「捜査一課の犯罪日誌 埼玉県警刑事の事件メモより」 杉田高光 (1989)

東京法経学院出版 「地面師 土地に喰らいつく男たち」 鈴木康夫 (1988)

東京法経学院出版 「男と女のエロスの犯罪」 平龍生 (1985)

東京法経学院出版 「戦後女性犯罪史」 玉川しんめい (1985)

東京法経学院出版 「日本犯罪図鑑 犯罪とは何か」 前坂俊之 (1985)

東京法経学院出版 「蒔絵職人霜上則男の冤罪 山中温泉殺人事件」 正延哲士 (1985)

東京法経学院出版 「残虐犯罪史」 松村喜彦 (1985)

東京法経学院出版 「死刑執行」 村野薫 (1985)

東京法経学院出版 「少年少女犯罪」 安田雅企 (1985)

東京法経学院出版 「大新聞のウソ 誤報・虚報の戦後史」 山下恭弘 (1987)

東京法経学院出版 「明治東京犯罪暦」 山下恒夫 (1988)

東京法経学院出版 「黒幕・疑惑の死 ロッキードから豊田商事事件まで」 吉原公一郎 (1986)

東京法令出版 「無罪事件から見た捜査の反省」 臼井滋夫 寺坂吉郎 (1956)

東京法令出版 「捜査指揮 -判断と決断-」 岡田薫 (2007)

東京法令出版 「捜査官 回想の中できらめく事件たち」 清水勇男 (2007)

東京防犯協会連合会 「事件記者の目」 (1977)

東京ルリユール 「横浜事件資料集 増補復刻版」 監修。森川金寿 笹下同志会編 (1986)

桃源社 「追跡・兇悪犯 実録事件記者」 伊豆悦老 (1977)

同時代社 「闇の男 上祐史浩」 有田芳生 (1999)

同時代社 「私の取材ノート」 有田芳生 (1995)

同時代社 「資料集 戦後左翼はなぜ解体したのか」 江藤正修・編 (2006)

東都書房 「企業恐喝犯逮捕す ふたたび刑事たちよ」 鈴木達也 (1985)

同文書院 「神戸小学生殺人事件 わたしはこう思う」 神戸小学生殺人事件を考える会 (1997)

同文書院 「図解 科学捜査マニュアル 血液・指紋鑑定から、復顔法、プロファイリング」 事件・犯罪研究会編 (1995)

同文書院 「図解 精神病マニュアル 拒食症から、躁うつ病、精神分裂病まで」 造事務所・編 (1995)

同文書院 「図解 犯罪心理分析マニュアル 通り魔・放火犯から大量殺人・連続殺人犯まで」 古村龍也 雀部俊穀 (1997)

東方出版 「年表 昭和の事件・事故史」 小林修 (1989)

東方出版 「大阪の20世紀」 産経新聞大阪本社社会部 (2000)

東方出版 「金大中事件の政治決着 主権放棄した日本政府」 古野喜政 (2007)

東邦出版 「続・犯罪専科」 小沢信男 (1979)

東邦出版社 「処刑地 佐藤誠獄中歌集」 佐藤誠 (1974)

東邦出版社 「現場をみた人」 山田清三郎 (1976)

同朋舎出版 「TRUE CRIME JAPAN 連続殺人事件」 池上正樹 (1996)

同朋舎出版 「TRUE CRIME JAPAN 営利殺人事件」 岡田晃房 (1996)

同朋舎出版 「TRUE CRIME JAPAN 誘拐殺人事件」 斎藤充功 (1995)

同朋舎出版 「TRUE CRIME JAPAN 情痴殺人事件」 斎藤充功 土井洸介 (1996)

同朋舎出版 「TRUE CRIME JAPAN 迷宮入り事件」 古瀬俊和 (1996)

東北大学出版会 「血痕鑑定と刑事裁判 東北三大再審無罪事件の誤判原因」 田中輝和 (2002)

東洋経済新報社 「生命保険犯罪 歴史・事件・対策」 月足一清 (2001)

東洋経済新報社 「大学紛争の中から 解決への提言」 中村忠一 (1969)

東洋書房 「白鳥事件の謎 ノンフィクション・スパイシリーズ」 宮川弘 (1968)

徳間書店 「警察記者33年 凶悪事件の裏事情」 井上安正 (2000)

徳間書店 「オウムを喰おうとした男 小説O鉄工事件」 大下英治 (1997)

徳間書店 「元死刑囚・大津健一自伝 絞首への道【純情編】」 大津健一 (1983)

徳間書店 「逆転無罪 宿直行員殺し」 大森勧銀事件弁護団+松永憲生 (1979)

徳間書店 「少年は、なぜ殺人犯にされたか 『みどりちゃん殺人事件』えん罪の構造」 小笠原和彦 (1983)

徳間書店 「真犯人 [三億円事件]31年目の真実」 風間薫 (1999)

徳間書店 「【明治】【大正】犯罪史」 加太こうじ (1980)

徳間書店 「実録・大物死刑囚たち さらばわが友」 カービン銃ギャング事件主犯・元死刑囚=K・O (1980)

徳間書店 「真相 死刑囚舎房 [下]」 カービン銃ギャング事件主犯・元死刑囚=K・O (1982)

徳間書店 「民衆史運動 その歴史と理論」 小池喜孝監修 (1978)

徳間書店 「実録!犯罪者ビフォーアフター」 斎藤充功 (2010)

徳間書店 「一・二審死刑、残る疑問 別府三億円保険金殺人事件」 佐木隆三 (1985)

徳間書店 「殺人百科 part2 陰の隣人としての犯罪者たち」 佐木隆三 (1980)

徳間書店 「殺人百科V」 佐木隆三(1984)

徳間書店 「殺人百科四」 佐木隆三 (1986)

徳間書店 「事件百景 陰の隣人としての犯罪者たち」 佐木隆三 (1979)

徳間書店 「女高生・OL連続誘拐殺人事件」 佐木隆三 (1991)

徳間書店 「千葉大女医殺人事件」 佐木隆三 (1984)

徳間書店 「秋好事件」 島田荘司 (1999)

徳間書店 「音の犯罪捜査官 声紋鑑定の事件簿」 鈴木松美 (1994)

徳間書店 「遺書 帝銀事件 わが亡きあとに人権は蘇えれ」 平沢貞通 (1979)

徳間書店 「突破者の痛快裏調書」 宮崎学 (2000)

徳間書店 「獄中三十二年 『死刑囚』平沢と共に生きて」 森川哲郎 (1980)

徳間書店 「人間臨終図鑑 上巻」 山田風太郎 (1986)

徳間書店 「人間臨終図鑑 下巻」 山田風太郎 (1987)

徳間書店 「ニ十世紀の自殺者たち」 若一光司 (1992)

図書出版社 「占領軍の犯罪 鹿地亘監禁事件とキャノン機関」 猪俣浩三 (1979)

図書出版社 「現代情死図鑑」 岩川隆 (1987)

図書出版社 「増補版 事件百年史」 楳本捨三 (1971)

図書出版社 「冤罪の戦後史 つくられた証拠と自白」 佐藤友之 真壁ひろし (1981)

図書出版会 「拷問 権力による犯罪」 森川哲郎 (1974)

図書出版社 「日本テロリストの系譜 暗殺百年史」 森川哲郎 (1973)

図書出版社 「報道カメラマン 泣き笑い25年」 若林邦三 (1972) 

栃の葉書房 「悲願の再審 帝銀死刑囚と25年」 石井敏夫 (1979)

土曜美術社 「新左翼三十年史 年表・系図・索引付」 高木正幸 (1988)

豊島書房 「自殺者の系譜」 日沼倫太郎 (1971)


【な】


長崎出版 「駿くん殺人事件、12歳少年の犯罪心理」 大沼孝次 (2003)

長崎出版 「若者たちはなぜ自殺するのか」 渋井哲也 (2007)

中野書店 「君は宮崎勤をどう見るか」 宮川俊彦 (1989)

ナツメ社 「図解雑学 犯罪心理学」 細江達郎 (2001)

南雲社 「死刑の遺伝子」 島田荘司 錦織淳 (1998)

七つ森書館 「外国人研修生殺人事件」 安田浩一 (2007)

ナユタ出版 「キャッツアイ冤罪事件」 矢嶋慎一 (1997)

南江堂 「精神鑑定 問題例と問題点」 小沼十寸穂 (1971)

南北社 「青春が滅びてゆく 自殺との対話」 蛭田昭 (1970)

二期出版 「卒業アルバム子どもの顔が消えた。 検証・静岡の教育」 朝日新聞静岡支局・編 (1989)

二期出版 「君に『いじめ』は似合わない 教室発いじめ通信」 麻生信子 (1995)

西田書店 「三鷹事件 冤罪の構造を書き遺す」 清水豊 (1998)

西日本新聞社 「容疑者の言い分 事件と人権」 西日本新聞社会部事件と人権取材班 (1993)

西日本新聞社 「弱者いじめ」 西日本新聞社会部取材班 (1985)

西日本新聞社 「犯罪被害者の人権を考える」 西日本新聞社『犯罪被害者』取材班 (1999)

21世紀書院 「B級泥棒紳士録」 下川耿史 (1989)

日刊労働通信社 「スパイの実態 スパイ事件簿」 警察庁警備局編 (1983)

日中出版 「張振海ハイジャック事件」 張振海事件弁護団・編 (1990)

日本エディタースクール出版部 「オウムと身体」 片山洋次郎 (1995)

日本エディタースクール出版部 「横浜事件」 美作太郎 藤田親昌 渡辺潔 (1977)

日本加除出版 「犯罪学のさんぽ道」 藤本哲也 (1996)

日本教育新聞社出版局 「ノーモア・いじめ 子供のSOS 親の嘆き・教師の苦悩」 サンケイ新聞取材班 (1986)

日本経営者団体連盟 「職場における左翼勢力の実態とその対策」 70年代労務研究所編 (1972)

日本経済新聞社 「ドキュメント危機管理 グリコ・森永事件の教訓」 日本経済新聞社・編 (1985)

日本経済新聞社 「目撃者の証言は信頼できるか」 R.バックホート 神垣英郎訳 (1983)

日本青年出版社 「壁あつくとも 村上国治獄中詩・書簡集」 白鳥事件中央対策協議会 (1969)

日本青年出版社 「網走獄中記 白鳥事件――村上国治 たたかいの記録 上」 村上国治 (1970)

日本青年出版社 「網走獄中記 白鳥事件――村上国治 たたかいの記録 下」 村上国治 (1970)

日本図書刊行会 「ああ、平沢貞通 冤罪はもうこりごり」 河野すみゑ (1997) 

日本標準 「『誰でもよかった殺人』が起こる理由 秋葉原無差別殺人事件は何を問いかけたか」 加納寛子

日本評論社 「法学セミナー増刊 日本の裁判」 朝日新聞裁判班 (1972)

日本評論社 「逆転無罪 友部小学校女教諭殺人事件の真相」 足立東 (1987)

日本評論社 「私の松川事件」 今井敬彌 (1999) 

日本評論社 「私記 松川事件弁護団史」 大塚一男 (1989)

日本評論社 「テキストブック 殺人学」 影山任佐 (1999))

日本評論社 「謀略のクロスロード 帝銀事件捜査と731部隊」 常石敬一 (2002)

日本評論社 「東大紛争の記録」 東大紛争文書研究会編 (1969)

日本評論社 「捜査と人権」 日本弁護士連合会編 (1975)

日本評論社 「厚生省の『犯罪』 薬害」 毎日新聞社会部薬害エイズ取材班 (1997) 

日本評論社 「死刑 消えゆく最後の野蛮」 正木亮 (1964)

日本評論社 「ドキュメント東京拘置所」 増渕利行 (1984)

日本評論社 「史談裁判」 森長英三郎 (1966)

日本評論社 「続史談裁判」 森長英三郎 (1969)

日本評論社 「史談裁判 第三集」 森長英三郎 (1972)

日本評論社 「史談裁判 第四集」 森長英三郎 (1975)

日本評論社 「犯罪学への招待」 守山正・西村春夫 (1999)

日本評論社 「狭山自白・『不自然さ』の解明」 山下恒男 (1990)

日本評論社 「刑事弁護士 無実への弁論」 和島岩吉 (1986)

日本評論社 「刑事弁護雑記帳 麻原弁護に至るまで」 渡辺脩 (1998)

日本評論新社 「歴史への証言 六・一五のドキュメント」 (1960)

日本評論新社 「誤報 現・代・新・聞・の・断・層」 城戸又一 (1957)

日本評論新社 「拷問捜査 幸浦・二俣の怪事件」 清瀬一郎 (1959)

日本文芸社 「ギリギリの断崖に綴る遺書の研究」 大原健士郎 (1963)

日本文芸社 「元刑務官が明かす 女子刑務所のすべて」 坂本敏夫 (2002)

日本文芸社 「少年A、なぜ精神は壊れたのか」 柴原貞夫 (1998)

日本文芸社 「『命』の値段 自殺から殺人、事故死、過労死まで―――死の経済学」 内藤満・監修 (2000)

日本文芸社 「歴史を動かした昭和史の真相200」 保阪正康 (2003)

日本文芸社 「悪を裁く 法医学・殺人捜査」 三澤省吾 (1998)

日本文芸社 「突破者流 殺しのカルテ」 宮崎学 (2002)

日本文芸社 「日本死刑史」 森川哲郎 (1980)

日本文芸社 「面白いほどよくわかる 『タブー』の世界地図」 世界情勢を読む会・編著 (2004)

日本文芸社 「面白いほどよくわかる 毒と薬」 山崎幹夫 毒と薬研究会 (2004)

日本文芸社 「捜査四課元刑事が見た昭和事件史」 渡辺忠 (1984)

日本放送出版協会 「恐怖の覚せい剤 西日本からの報告」 NHK取材班 (1983)

日本放送出版協会 「戦後50年 その時日本は 第1巻 国産乗用車・60年安保と岸信介」 NHK取材班 (1995)

日本放送出版協会 「戦後50年 その時日本は 第3巻 チッソ水俣・東大全共闘」 NHK取材班 (1995)

日本放送出版協会 「NHKおはようジャーナル 体罰」 NHK取材班+今関盛勝 (1986)

日本放送出版協会 「再現ドキュメント 日本の戦後 下」 NHK編 (1977)

日本放送出版協会 「よど号と拉致」 NHK報道局『よど号と拉致』取材班 (2004)

日本放送出版協会 「NHKおはよう広場 弱いものいじめ 教室からの報告」 遠藤豊吉 (1984)

日本放送出版協会 「17歳のこころ その闇と病理」 片田珠美 (2003)

日本放送出版協会 「死体からのメッセージ 鑑定医の事件簿」 木村康 (1999)

日本放送出版協会 「雪はよごれていた 昭和史の謎 二・二六事件最後の秘録」 澤地久枝 (1988)

日本放送出版協会 「ニュースカメラの見た激動の昭和」 『日本ニュース』記録委員会編 (1980)

日本放送出版協会 「<うそ>を見抜く心理学 『供述の世界』から」 浜田寿美男 (2002)

日本労働協会 「昭和史の中の労働運動 それは歴史をどう動かしたか」 坂本守 (1982)

日本論評社 「狭山事件 虚偽自白」 浜田寿美男 (1988)

ノンブル社 「昭和の著名犯罪秘話 ――弁護二十年 (復刻版)」 太田金次郎 (1997)

 

【は】

芳賀書店 「滝田修評論集 ならずもの暴力宣言」 滝田修 (1971)

博文社 「三つの無罪」 和島岩吉 (1960)

八月書館 「統一教会の犯罪 霊感商法と勝共連合」 成澤宗男 (1989)

話の特集 「霧の中」 佐川一政 (1983)

話の特集 「十年目の眼差から」 重信房子 (1983)

はまの出版 「人はなぜ、人を殺すのか?」 小田晋 (1996)

はまの出版 「人はなぜ、犯罪をおかすのか?」 小田晋 (1994)

はまの出版 「人はなぜ、犯罪を面白がるのか 現代版・犯罪精神医学入門」 小田晋 (1988)

原書房 「都市ゲリラ 70年への暴動」 市川宗明 (1969)

原書房 「明治・大正・昭和 暗殺秘録」 鈴木正 (1968)

パロル社 「ドキュメント連続少女殺人 孤高の鬼・吹上佐太郎」 蜂巣敦 (1993)

晩成書房 「浮遊する殺意 消費社会の家族と犯罪」 岸田秀×山崎哲 (1990)

番町書房 「キャノン機関からの証言」 延禎 (1973)

番町書房 「ドキュメント三面記事裁判」 山本祐司 (1983)

晩聲社 「冤罪・千葉大学腸チフス事件 この国に生まれたる不幸―-―二」 大熊一夫 (1991)

晩聲社 「誤判と再審 事実こそ問題である」 大塚一男 (1979)

晩聲社 「犯人 『狭山事件』より」 殿岡駿星 (1990)

晩聲社 「わすれない富士見産婦人科病院事件」 富士見産婦人科病院被害者同盟 (1990)

晩聲社 「追跡 帝銀事件」 轍寅次郎 (1981)

PHP研究所 「ノンフィクションの技術と思想」 岩川隆 (1987)

PHP研究所 「大津中2いじめ自殺 学校はなぜ目を背けたのか」 共同通信大阪社会部 (2013)

PHP研究所 「歪曲報道 巨大メディアの『騙しの手口』」 高山正之 (2006)

PHP研究所 「世界のクーデター 衝撃の事件史」 柘植久慶 (2003)

PHP研究所 「いじめと妬み 戦後民主主義の落とし子」 土居健郎 渡部昇一 (1997)

PHP研究所 「昭和史がわかる55のポイント」 保阪正康 (2001)

一粒社 「誤判にいたる病 −自由心証の病理について−」 青木英五郎 (1967)

一粒社 「八海事件 裁判官の弁明」 藤崎ラ (1956)

一粒社 「証拠 続・八海事件」 藤崎ラ (1957)

東銀座出版社 「えん罪と人権」 小高丑松 (1991)

光書房 「松川事件のうちそと」 廣津和郎・編 (1959)

ビジネス社 「警察庁長官の戦後史 権力者の人物昭和史1」 鈴木卓郎 (1984) 

ビジネス社 「検事総長の戦後史 権力者の人物昭和史2」 野村二郎 (1984)

批評社 「学校の中の事件と犯罪 1」 柿沼昌芳・永野恒夫 編著 (2002)

批評社 「学校の中の事件と犯罪 2」 柿沼昌芳・永野恒夫 編著 (2002)

批評社 「学校の中の事件と犯罪 3」 柿沼昌芳・永野恒夫 編著 (2005)

批評社 「解」 加藤智大 (2011)

批評社 「明治黎明期の犯罪と刑罰」 小泉輝三郎 (2000)

批評社 「犯罪の民俗学 明治・大正・昭和犯罪史から」 礫川全次 田村勇・畠山篤・編著 (1993)

批評社 「いじめと民俗学」 礫川全次 田村勇・編著 (1994)

批評社 「サンカと説教強盗 闇と漂泊の民俗史」 礫川全次 (1994) 

批評社 「戦後ニッポン犯罪史」 礎川全次 (2000)

批評社 「帝銀事件はこうして終わった 謀略・帝銀事件」 佐伯省 (2002)

批評社 「ドキュメント精神鑑定」 佐藤友之 (1979)

批評社 「『孤独』から考える秋葉原無差別殺傷事件」 芹沢俊介 高岡健 (2011)

評言社 「反骨の系譜」 青地晨 (1972)

評伝社 「つくられた死刑囚 再審・松山事件」 木下厚 (1984)

平河出版社 「オウム真理教と阿含宗」 桐山靖雄 (1995)

ひらく 「仮面をかぶった子供たち カウンセリングで暴かれた『普通の家庭』の病巣」 影山任佐 (1997)

風雅書房 「『葬式ごっこ』 八年後の証言」 豊田充・著 五味彬・撮影 (1994)

風雅書房 「主なき再審」 堀田宗路 (1995)

風媒社 「町長襲撃 産廃とテロに揺れた町」 朝日新聞名古屋社会部 (1997)

風媒社 「殺人宗教 オウムとの闘い」 近藤幸男 (2000)

風媒社 「自白 冤罪はこうして作られる」 椎屋紀芳 (1982)

風媒社 「ぼくは奴隷じゃない 中学生【5000万円恐喝事件】の闇」 中日新聞社会部 (2000)

フォーラム・A 「少年『5000万円』恐喝事件を読み開く」 あいち県民教育研究所 (2001)

福武書店 「愛と命の淵に 瀬戸内静聴・永田洋子往復書簡」 瀬戸内静聴 永田洋子 (1986)

福村出版 「暴力の心理」 中西信男 (1970)

富士出版 「秘蔵本 闇の花 戦後の事件史」 小田中潜  風俗資料研究会・編 (?)

扶桑社 「日本怪死人列伝」 安部譲二 (2002)

扶桑社 「大阪美人姉妹殺害事件 神さんに嫁入りした娘たち」 粟野仁雄 (2007)

扶桑社 「なぜ僕は悪魔と呼ばれた少年を助けようとしたのか」 今枝仁 (2008)

扶桑社 「あなたが猟奇殺人犯を裁く日 裁判員なりきり傍聴記」 霞っ子クラブ (2009)

扶桑社 「日本猟奇・残酷事件簿」 合田一道+犯罪史研究会 (2000)

扶桑社 「『死』の教科書 〜なぜ人を殺してはいけないか〜」 産経新聞大阪社会部 (2007)

扶桑社 「生活保護が危ない 最後のセーフティーネットはいま」 産経新聞大阪社会部 (2008)

扶桑社 「戦後史開封 昭和20年代編」 産経新聞「戦後史開封」取材班・編 (1999)

扶桑社 「戦後史開封 昭和30年代編」 産経新聞「戦後史開封」取材班・編 (1999)

扶桑社 「戦後史開封 昭和40年代編」 産経新聞「戦後史開封」取材班・編 (1999)

扶桑社 「戦後史開封 昭和50年代以降編」 産経新聞「戦後史開封」取材班・編 (1999)

扶桑社 「戦後史開封 社会・事件編」 産経新聞「戦後史開封」取材班・編 (1999)

扶桑社 「涙の谷」 福田和子 (2002)

扶桑社 「死者のいた場所 餓死・孤独死・介護」 松井計 (2012)

双葉社 「ゼンガクレン 革命に賭ける青春」 猪野健治 (1968)

双葉社 「二人だけで生きたかった 老夫婦心中事件の周辺」 NHKスペシャル取材班 (2004)

双葉社 「金属バット殺人事件」 佐瀬稔 (1998)

双葉社 「檻の中の詩 増補版 布川事件ノンフィクション」 佐野洋 (2002)

双葉社 「オウムの黒い霧 オウム裁判を読み解く11のカギ」 下里正樹 (1995)

双葉社 「右翼事典 -民族派の全貌-」 社会問題研究会・編 (1970)

双葉社 「全学連各派 学生運動事典」 社会問題研究会編 (1969)

双葉社 「人を殺してみたかった 愛知県豊川市主婦殺人事件」 藤井誠二 写真・山田茂 (2001)

双葉社 「未解決事件ミステリー24」 ミゾロギ・ダイスケ (2013)

双葉社 「昭和犯科帳」 三好徹 (1977)

双葉社 「五代目山口組の激流!」 山田勝啓 (1998) 

二見書房 「実録!刑務所のヒミツ」 安土茂 (2002)

二見書房 「愛の罪をつぐないます」 伊藤素子 (1982)

二見書房 「告白 美容師バラバラ殺人事件」 城戸文子 (1996)

二見書房 「日本中を震えあがらせた恐怖の毒薬犯罪99の事件簿」 楠木誠一郎 (1998)

二見書房 「公開捜査 消えた子供たちを捜して!」 近藤昭二 (2000)

二見書房 「衝撃犯罪と未解決事件の謎」 日本テレビ「スーパーテレビ情報最前線」・近藤昭二編著 (1997)

二見書房 「捜査一課 謎の殺人事件簿」 近藤昭二 (1997)

二見書房 「誰も知らない死刑の裏側」 近藤昭二 (1998)

二見書房 「『鑑識の神様』9人の事件ファイル 世界に誇る日本の科学警察」 須藤武雄・監修 (1998)

二見書房 「検死官の事件ファイル 変死体が謎を解く」 芹沢常行・監修 (1997)

二見書房 「検死官ドッキリ事件簿2 変死体の謎」 芹沢常行・監修 (1996)

二見書房 「あの事件・事故に隠された恐怖の偶然の一致」 TBSテレビ編著 (2006)

二見書房 「不透明な時」 三浦和義 (1984)

ブックマン社 「お受験殺人の真相『なぜ殺したのか』」 宮川俊彦 (2000)

風土記社 「戦後50年犯罪史」 比嘉朝進 (1995)

芙蓉出版会 「風俗犯捜査の実際」 久保哲男 (1973)

部落解放研究所 「狭山事件とは 冤罪とその構造」 森井ワ (1988)

部落解放同盟中央出版局 「狭山差別裁判」 部落解放同盟中央本部・編 (1970)

部落解放同盟中央出版局 「狭山差別裁判(第4判)」 部落解放同盟中央本部・編 (1972)

部落解放同盟中央出版局 「狭山差別裁判 第七集」 部落解放同盟中央本部・編 (1975)

部落問題研究所 「狭山事件の真実」 北川鉄夫 (1972)

ブリコラージュ 「あれは自分ではなかったか グループホーム虐待致死事件を考える」 下村恵美子他 (2005)

ぶんか社 「ズバリ図解 凶悪犯罪の歴史」 柳下毅一郎 (2008)

文化出版局 「あの事件のこの手口 或る捜査官の記録」 森川覚一 (1975)

文芸社 「検証 陰謀論はどこまで真実か パーセントで判定」 ASIOS (2011)

文芸社 「JAL123便墜落事故 真相解明」 池田昌昭 (1998)

文芸社 「人はどうして死にたがるのか」 下園壮太 (2003)

文芸社 「隠されたか、日本の恥部」 中山雅城 (1999)

文芸社 「検証 冤罪 隠されたか、日本の恥部 第二部」 中山雅城 (2003)

文芸社 「真相究明ガイドブック 雨の追憶 図説三億円事件」 むらきけい (2005)

文芸春秋 「私が見た21の死刑判決」 青沼陽一郎 (2009)

文藝春秋 「極秘捜査」 麻生幾 (1997)

文藝春秋 「疑惑の銃弾 三浦和義との闘い」 安倍隆典 (1985)

文藝春秋 「舵のない船 布川事件の不正義」 伊佐千尋 (1993)

文藝春秋 「司法の犯罪」 伊佐千尋 (1991)

文藝春秋 「衝突 成田空港東峰十字路事件」 伊佐千尋 (1988)

文藝春秋 「法廷 弁護士たちの孤独な闘い」 伊佐千尋 (1993)

文藝春秋 「病める裁判」 伊佐千尋 渡部保夫 (1989)

文藝春秋 「科学鑑定 ひき逃げ車種からDNAまで」 石山c夫 (1998)

文藝春秋 「倒錯 幼女連続殺人事件と妄想と時代」 伊丹十三 岸田秀 福島章 (1990)

文藝春秋 「血痕 −冤罪の軌跡−」 鎌田慧 (1978)

文藝春秋 「狂気 ピアノ殺人事件」 上前淳一郎 (1982)

文藝春秋 「支店長はなぜ死んだか」 上前淳一郎 (1977)

文藝春秋 「洞爺丸はなぜ沈んだか」 上前淳一郎 (1980)

文藝春秋 「『オウム真理教』追跡2200日」 江川紹子 (1995) 

文藝春秋 「全真相 坂本弁護士一家拉致・殺害事件」 江川紹子 (1997)

文藝春秋 「こんな子どもが親を殺す」 片田珠美 (2007)

文藝春秋 「誰も『戦後』を覚えていない [昭和30年代篇]」 鴨下信一 (2008)

文藝春秋 「詐欺師のすべて あなたの財産、狙われてます」 久保博司 (1999)

文藝春秋 「日本占領 vol3」 児島襄 (1978)

文藝春秋 「隠蔽 父と母のいじめ情報公開戦記」 奥野修司 (1997)

文藝春秋 「17歳という病 その鬱屈と精神病理」 春日武彦 (2002)

文藝春秋 「不惑の雑考」 岸田秀 (1986)

文藝春秋 「疑惑は晴れようとも 松本サリン事件の犯人とされた私」 河野義行 (1995)

文藝春秋 「少年A 矯正2500日全記録」 草薙厚子 (2004)

文藝春秋 「殺人百科」 佐木隆三 (1981)

文藝春秋 「ドキュメント 狭山事件」 佐木隆三 (1977)

文藝春秋 「東大落城 安田講堂攻防七十二時間」 佐々淳行 (1993)

文藝春秋 「連合赤軍『あさま山荘』事件」 佐々淳行 (1993)

文藝春秋 「肩書のない捜査官」 佐々木良次・康子 (1985)

文藝春秋 「テロルの決算」 沢木耕太郎 (1978)

文藝春秋 「昭和史のおんな」 澤地久枝 (1980)

文藝春秋 「林眞須美の謎 ヒ素カレー・高額保険金詐取事件を追って」 『週刊文春』特別取材班 (1998)

文藝春秋 「『少年A』この子を生んで」 『少年A』の父母 (1999)

文藝春秋 「息子が、なぜ 名古屋五千万円恐喝事件 両親悔恨の手記」 少年の両親 (2001) 

文藝春秋 「生きてみたい、もう一度」 杉原美津子 (1983)

文藝春秋 「大放浪 小野田少尉発見の旅」 鈴木紀夫 (1974)

文藝春秋 「週刊誌風雲録」 高橋呉郎 (2006)

文藝春秋 「少年犯罪実名報道」 高山文彦 (2002)

文藝春秋 「汚名 九大生体解剖事件の真相」 東野利夫 (1979)

文藝春秋 「六○年安保 センチメンタル・ジャーニー」 西部邁 (1986)

文藝春秋 「昭和史の謎を追う 下」 秦郁彦 (1999)

文藝春秋 「オウムと私」 林郁夫 (1998)

文藝春秋 「敢闘言 さらば偽善者たち」 日垣隆 (2002)

文藝春秋 「偽善系 やつらはヘンだ!」 日垣隆 (2000)

文藝春秋 「偽善系U 正義の味方に御用心!」 日垣隆 (2001)

文藝春秋 「ニッポン貧困最前線 ケースーワーカーと呼ばれる人々」 久田恵 (1994)

文藝春秋 「一九七〇年の狂気 滝田修と菊井良治」 福井惇 (1987)

文藝春秋 「『オウム事件』をどう読むか」 文藝春秋・編 (1995)

文藝春秋 「血族が語る昭和巨人伝」 文藝春秋編 (1990)

文藝春秋 「真相開封 昭和・平成アンタッチャブル事件史」 文藝春秋編集部編 (2012)

文藝春秋 「私は真犯人を知っている 未解決事件30」 文藝春秋編集部編 (2011)

文藝春秋 「『虚報』の構造 新聞はなぜミスリードするのか?」 真神博 (1989)

文藝春秋 「日本の黒い霧 (上)」 松本清張 (1974)

文藝春秋 「日本の黒い霧 (下)」 松本清張 (1974)

文藝春秋 「三億円事件の謎」 三好徹 (1980)

文藝春秋 「四人はなぜ死んだのか インターネットで追跡する『毒入りカレー事件』」 三好万季 (1999)

文藝春秋 「約束された場所で ―underground2」 村上春樹 (2001)

文藝春秋 「退屈な殺人者」 森下香枝 (2002)

文藝春秋 「謝罪します」 八尾恵 (2002)

文藝春秋 「M 世界の、憂鬱な先」 吉岡忍 (2000)

文藝春秋 「『事件』を見にゆく」 吉岡忍 (1992)

文藝春秋 「カルトの子 心を盗まれた家族」 米本和弘 (2000)

文彩社 「三里塚東十字路裁判 青年行動隊は北へ行ったか」 葉山岳夫 青柳晃玄 (1985)

平凡社 「ドキュメント昭和史 5敗戦前後」 今井清一・編 (1976)

平凡社 「犯罪被害者 いま人権を考える」 河原理子 (1999)

平凡社 「これでいいのか日本の裁判」 佐藤友之 (2004)

平凡社 「被告 松川事件の二十人」 佐藤一 (1958)

平凡社 「事件論 現代の死と虚実を読み解く」 芹沢俊介 (2001)

平凡社 「取調室の心理学」 浜田寿美男 (2004)

平凡社 「犯罪者たち 罪にいたる病」 福島章 (1987)

平凡社 「オウム裁判と日本人」 降幡賢一 (2000)

平凡社 「松本清張と昭和史」 保阪正康 (2006)

平凡社 「『犯罪』の同時代史」 松本健一・高崎通浩 (1986)

平凡社 「『公害』の同時代史」 宮本憲一・編著 (1984)

ペップ出版 「いけにえ」 林晴生 (1979)

法学書院 「無罪の記録 第一巻」 向江璋悦 (1977)

法研 「魔がさすとき 事件に学ぶこころの健康」 城紘一郎 (1995)

法蔵館 「叫びたし寒満月の割れるほど 冤罪死刑囚と歩む半生」 古川泰龍 (1991)

防犯信州社 「長野県犯罪実話集 捕物秘話 第8集」 (1972)

防犯信州社 「長野県犯罪実話集 捕物秘話 第9集」 (1974)

防犯信州社 「長野県犯罪実話集 捕物秘話 第12集」 (1983)

防犯信州社 「長野県犯罪実話集 捕物秘話 第13集」 (1987)

宝文書房 「あの星のかなた 愛するゆえに消えていく」 大田博也・編 (1967)                

法律文化社 「人権を守った人々 仁保冤罪事件、支援者の群像」 播磨信義 (1993)

ボーダー・インク 「いじめはどうして起きるのか ―石垣中集団暴行死事件から―」 芹沢俊介 (1992)

北苑社 「ひぐま その生態と事件」 斎藤禎男 (1971)

北栄社 「生きていてすみません 僕が本を書く理由」 佐川一政 (1990)

ポケットブック社 「少年A」 佐川一政 (1997)

ポケットブック社 「悪魔の白い霧 追跡ドキュメント サリン事件とオウム真理教」 下里正樹 (1995)

北海道新聞社 「野生の事件簿 北の動物たち」 木村盛武 (1989)

北海道新聞社 「弁護士 北海道の人脈・事件・裁判」 北海道新聞社・編 (1981)

北海道新聞社 「網走刑務所」 山谷一郎 (1982)

母念寺出版 「名刑事列傳その3 捜査から捕縛まで」 三角寛 (1970)

ポプラ社 「弟を殺した彼と、僕」 原田正治 (2004)

ポプラ社 「私にとってオウムとは何だったのか」 早川紀代秀 川村邦光 (2005)

ほるぷ出版 「全報告 金大中事件」 金大中氏拉致事件真相調査委員会 (1987)



【ま】

毎日新聞社 「大阪百年」 (1968)

毎日新聞社 「冤罪の恐怖」 青地晨 (1969)

毎日新聞社 「分裂した世界 精神鑑定書は語る」 岡本輝夫 (1999)

毎日新聞社 「裁判を闘う」 後藤昌次郎 (1984)

毎日新聞社 「真実は神様にしかわからない、か」 後藤昌次郎 (1989)

毎日新聞社 「語りだすDNA」 佐藤峻 中原英臣 (1993)

毎日新聞社 「占領秘録 上」 住本利男 (1952)

毎日新聞社 「占領秘録 下」 住本利男 (1952)

毎日新聞社 「おすたかれくいえむ」 8・12連絡会(日航機事故被災者家族の会)編 (1987)

毎日新聞社 「長い午後 女子刑務所の日々」 早瀬圭一 (1983)

毎日新聞社 「松川事件 謎の累積」 日向康 (1982)

毎日新聞社 「八兵衛捕物帖」 比留間英一 (1975)

毎日新聞社 「父 広津和郎」 広津桃子 (1973)

毎日新聞社 「安保と自衛隊 日本の平和と安全」 毎日新聞社編 (1969)

毎日新聞社 「スチューデントパワー 世界の全学連――その底流」 毎日新聞社編 (1968)

毎日新聞社 「安保と全学連 続スチューデントパワー」 毎日新聞社編 (1969)

毎日新聞社 「金大中事件全貌」 毎日新聞社編 (1978)

毎日新聞社 「教育を追う9 学校事件」 毎日新聞社・編 (1979)

毎日新聞社 「冥い祈り 麻原彰晃と使徒たち」 毎日新聞社会部 (1995)

毎日新聞社 「児玉番日記」 毎日新聞社会部編 (1976)

毎日新聞社 「時効廃止論 未解決事件の被害者家族たち」 毎日新聞社会部編 (2009)

毎日新聞社 「少年 小学生連続殺傷事件神戸からの報告」 毎日新聞大阪本社編集局 (1997)

毎日新聞社 「裁かれる『オウムの野望』 毎日新聞社会部 (1996)

毎日新聞社 「事件の裏窓」 毎日新聞社会部編 (1959)

毎日新聞社 「1968年に日本と世界で起こったこと」 毎日新聞社編 (2009)

毎日新聞社 「総力取材 『いじめ』事件」 毎日新聞社会部編 (1995)

毎日新聞社 「20世紀事件史 歴史の現場」 毎日新聞社・編 (2000)

毎日新聞社 「明治・大正・昭和 世相と事件雑学事典」 毎日新聞社・編 (1977)

毎日新聞社 「オウム事件取材全行動」 毎日新聞社会部 (1995)

毎日新聞社 「父の殺意 金属バット事件を追って」 前田剛夫 (1998)

毎日新聞社 「事件記者の110番講座」 三木賢治 (1995)

毎日新聞社 「窒息する母親たち 春奈ちゃん事件の心理ファイル」 矢幡洋 (2000)

毎日新聞社 「科学捜査官」 渡辺孚 (1968)

毎日放送 「’70年への対話 安保をめぐる国内論争1」 (1969) 

マガジンハウス 「以上、現場からでした。」 安藤優子 (2003)

マガジンハウス 「佐賀バスジャック事件の警告 孤立する家族、壊れた17歳」 町沢静夫 (2000)

鱒書房 「昭和事件史 風雲三十年の裏街道」 北条清一 (1955)

マス・コミ懇話会 「マスコミ空中戦 事件記者物語」 藤田清雄 (1963)

窓社 「『黒い霧』は晴れたか 松本清張の歴史眼」 藤井忠俊 (2006)

真菜書房 「天国への死刑囚 石井藤吉ざんげ録」 石井藤吉 (1996)

マルジュ社 「無頼記者 板さんのマスコミ批判」 板垣恭介 (1998)

マルジュ社 「兵士達の闇」 高沢皓司 (1982)

丸善 「いま、なぜ死刑廃止か」 菊田幸一 (1994)

万暦書房 「暗殺事件史 警察今昔物語」 高橋和市 (1961)

澪標 「女性記者奔る いまだから話せるこの事件、あの話」 三浦春子 (2000)

三笠書房 「小説 昭和事件史1」 有馬頼義 (1971)

三笠書房 「小説 昭和事件史2」 有馬頼義 (1971)

三笠書房 「小説 昭和事件史3」 有馬頼義 (1971)

三笠書房 「小説 昭和事件史4」 有馬頼義 (1970)

三笠書房 「警察官の掟」 古賀一馬 (1997)

三笠書房 「疑獄 戦後構造汚職のすべて」 読売新聞社会部編 (1977)

みすず書房 「日本の精神鑑定」 内村祐之・吉益脩夫監修 (1973)

みすず書房 「ある警察官の記録 戦中・戦後30年」 大橋秀雄 (1967)

みすず書房 「正田昭 黙想ノート」 正木亮 吉益脩夫編 (1967)

宮川書房 「第三の戦争 国際都市東京にひしめくスパイ活動」 古谷多津夫 (1967)

未来社 「風船おじさんの調律」 石塚由紀子 (2000)

未来社 「犯罪と家族のあいだ」 山崎哲 (1987)

ミリオン出版 「女犯 性犯罪ドキュメント」 宇野津光緒 (2006)

ミリオン出版  「消えた殺人者たち あの“未解決事件”の真犯人はここにいる」 実話ナックルズ編集部 (2007)

ミリオン出版 「殺人現場を歩く」 蜂巣敦・著 山本真人・写真 (2003)

ミリオン出版 「殺人現場を歩く2」 蜂巣敦・著 山本真人・写真 (2006)

ミリオン書房 「戦後昭和史うらおもて」 入江徳郎 (1986)

民衆社 「体罰・対教師暴力 体験的非暴力教師宣言」 池上正道 (1983)

民衆社 「子どもがなぜ親を殺すのか」 菊地良輔 (1989)

明窓出版 「うちのお父さんは優しい」 鳥越俊太郎 後藤和夫 (2000)

メーデー事件被告団 「メーデー裁判 たたかいの記録」 岡本光雄 (1958)

メディアファクトリー 「火災鑑定 放火犯は自宅に火を放つ!」 小林良夫 (2009)

メディアファクトリー 「桶川女子大生ストーカー殺人事件」 鳥越俊太郎&取材班 (2000)

メディアファクトリー 「美しき少年の理由なき自殺」 藤井誠二 宮台真司 (1999)

森北出版 「失敗百選 41の原因から未来の失敗を予測する」 中尾政之 (2005)


【や】

谷沢書房 「青春回想記」 鈴木忠五 (1980)

安田書店 「福井名探偵実話集」 安田照雄 (1974)

野洲文庫 「捜査ドキュメンタリー 自殺か他殺か 73の事件現場」 岩田政義 (1967)

山川出版社 「熊本県の百年」 (1987)

山川出版社 「人権歴史年表」 上田正昭編 (1999)

大和書房 「日本の右翼 開かれたナショナリズム」 池田諭 (1970)

山手書房 「心なき記事」 清水英夫 (1980)

彌生書房 「死と壁 死刑はかくして執行される」 玉井策郎 (1992)

有斐閣 「刑務所 その知らざれる世界」 佐藤晴夫 小澤禧一 (1983)

有斐閣 「少年法入門」 澤登俊雄 (1994)

有斐閣 「犯罪 らいぶらりいしりず」 岩井弘融編 (1958)

有斐閣 「非行少女の心理 急な坂をころげ落ちるように」 毒島文夫 坪内順子 (1982)

有斐閣 「若者犯罪の社会文化史 犯罪が映し出す時代の病像」 間庭充幸 (1997)

有学書林 「死者からの年賀状」 若一光司 (1994)

夕刊フクニチ新聞社 「福岡犯罪50年史 戦後編」 夕刊フクニチ新聞社編 (1976)

雄渾社 「検事物語」 樫田英美 (1956)

友人社 「一冊で昭和の重要100場面を見る」 友人社編 (1993)

悠飛社 「恐るべき証人 東大法医学教室の事件簿」 佐久間哲夫 (1991)

悠飛社 「法医学あら・かると」 西丸興一 (1999)

悠々社 「死刑事件弁護人 永山則夫とともに」 大谷恭子 (1999)

悠々社 「犯罪捜査と裁判 オウム事件を追って」 河上和雄 (1994)

洋泉社 「犯罪の向う側へ 80年代を代表する事件を読む」 朝倉喬司VS山崎哲 (1985)

洋泉社 「怪奇事件はなぜ起こるのか 生き人形から天皇晴れまで」 小池壮彦 (2008)

洋泉社 「刑法三九条は削除せよ!是か非か」 呉智英 佐藤幹夫 (2004)

洋泉社 「自閉症裁判 レッサーパンダ帽男の罪と罰」 佐藤幹夫 (2005)

洋泉社 「ニュース報道の言語論」 玉木明 (1996)

洋泉社 「極刑を恐れし汝の名は 昭和の生贄にされた死刑囚たち」 原裕司 (1998)

好江書房  「呪われた女性犯罪」 清水正二郎 (1965)

四谷ラウンド 「ドラム缶が鳴りやんで」 朝日新聞成田支局 (1998)

読売新聞社 「赤い雪 ドキュメント総括/連合赤軍事件」 角間隆 (1980)

読売新聞社 「三十九件の真相 秘録 大正・昭和事件史」 小泉輝三郎 (1970)

読売新聞社 「監察医の事件簿から 腹上死・自殺・心中・殺人」 越永重四郎 (1985)

読売新聞社 「恐怖の裁判 徳島ラジオ商殺し事件」 瀬戸内晴美 富士茂子 (1971)

読売新聞社 「愛と憎しみの殺人簿 事件発掘」 田中秀男 (1987)

読売新聞社 「悲劇の真相 日航ジャンボ機事故調査の677日」 鶴岡憲一 北村行孝 (1991)

読売新聞社 「あの言葉 戦後50年」 読売新聞社編 (1995)

読売新聞社 「にっぽん警察」 読売新聞社会部編 (1986)

読売新聞社 「わいせつ裁判考」 読売新聞社会部編 (1979)

読売新聞社 「ドキュメント 5000円札偽造事件」 読売新聞西部社会部 (1983)

読売新聞社 「記録国会安保論争 速記録と要点解説 1」 読売新聞社政治部編 (1968)

読売新聞社 「記録国会安保論争 速記録と要点解説 2」 読売新聞社政治部編 (1968)

読売新聞社 「保険金替え玉殺人」 読売新聞西部社会部 (1981)

読売新聞社 「愛新覚羅浩の生涯 昭和の貴婦人」 渡辺みどり (1992)


【ら】

雷韻出版 「週刊猟奇殺人事件」 内藤久 (2001)

雷韻出版 「オウム解体 宮崎学VS上祐史浩」 宮崎学 (2000)

ライブ出版 「悪女たちの昭和史」 松村喜彦 (1992)

ランダム出版 「あの日、何があったか? 昭和の毎日がわかる本(T)」 細川隆元 (1982)

ランダム出版 「あの日、何があったか? 昭和の毎日がわかる本(U)」 細川隆元 (1982)

ランダム出版 「あの日、何があったか? 昭和の毎日がわかる本(V)」 細川隆元 (1982)

ランダム出版 「あの日、何があったか? 昭和の珍事件集」 森田一義(タモリ)・監修 日本世相史研究会・編 (1983)

リーベル出版 「教育の日 女子高生校門圧死事件」 熊坂崇 (1993)

リサーチ出版 「劇画・日本国憲法第二部 流血の安保闘争」 森哲郎 (1977)

立風書房 「足音が近づく 死刑囚・小島繁夫の秘密通信」 市川悦子 (1979)

立風書房 「死刑台への逃走」 長部日出雄 (1969)

立風書房 「死刑台からの生還 無実財田川事件三十三年」 鎌田慧 (1983)

立風書房 「夢の屍 無尽蔵殺人事件の謎を追う」 佐藤友之 (1985)

立風書房 「財田川暗黒裁判」 矢野伊吉 (1975)

立風書房 「警視総監の笑いと涙」 原文兵衛 (1977)

りぼん社 「さいばん、マル 野田事件・青山正さんの再審無罪を求めて」 青山正さんを救援する関西市民の会・編 (2007)

リム出版新社 「時効40日前の逮捕 殺人犯の逃亡の記録」 松垣透 (1994)

龍鳳書房 「検証 松本サリン事件報道」 ―苦悩するカメラの内側−」 テレビ信州・編 (2001)

龍渓書舎 「ドキュメント列車妨害」 宇治芳雄 (1978)

龍渓書舎 「水本事件 現代の謀略を追う」 宇治芳雄 (1978)

梁山房 「追跡列車妨害事件 松川事件から新幹線列車妨害事件を考える」 吉原公一郎 (1994)

緑風社 「全学連 -怒る若者-」 阿部行蔵 細野武男 (1960)

緑風出版 「全国監獄実態」 監獄法改悪とたたかう獄中者の会 (1985)

理論社 「タスケテクダサイ 仁保事件と岡部保さん」 金重剛二 (1970)

理論社 「鹿地事件のおとしあな」 山田清三郎 (1953)

理論社 「炎と血の証言 松山”四人殺し”事件の記録」 吉田タキノ (1966)

ルンビニ社 「琉球の事件 明治・大正期の弁護士前島清三郎の視た事件」 谷脇和幸 (2000)

歴史春秋社 「福島県事件史」 仲村哲郎 (1987)

れんが書房新社 「破防法裁判傍聴記」 浅田光輝 (1973)

れんが書房新社 「明けの星を見上げて 大道寺将司獄中書簡集」 大道寺将司 (1984)

れんが書房新社 「黙って野たれ死ぬな 船本州治遺稿集」 (1985)

労働教育センター 「わが三池闘争記 構造不況下の合理化反対闘争」 太田薫 (1978)

労働教育センター 「先生、その門を閉めないで 告発●兵庫県神戸高塚高校圧死事件」 保坂展人&トーキング・キッズ (1990)

労働旬報社 「青梅十五年 真実と正義の勝利の記録」 刊行委員会 (1969)

労働旬報社 「被告 大須事件の二十六年」 関根庄一編著 (1978)

労働旬報社 「安保・沖縄問題用語事典」 田沼肇 (1969)

労働旬報社 「松川十五年 真実の勝利のために」 松川事件対策協議会 松川運動史編纂委員会 (1964)

労働旬報社 「八海事件十八年 冤罪の谷間」 刊行委員会編 (1969)

労働大学 「三池闘争」 塚元敦義 (1974)

六月社 「私はそこにいた 戦後二十年大阪事件史」 畑山博 (1965)

鹿砦社 「謀略としての朝日新聞襲撃事件」 エスエル出版会編 (1989)

鹿砦社 「反日革命宣言 東アジア反日武装戦線の戦闘史」 東アジア反日武装戦線KF部隊(準) (1979)

鹿砦社 「女性死刑囚 十三人の黒い履歴書」 深笛義也 (2011)

鹿砦社 「芸能界は犯罪天国」 鹿砦社芸能取材班 (2003)

鹿砦社 「芥子の花よ咲け 上祐文浩が震えた夜」 渡辺正次郎 (1996)

鹿砦社 「上祐史浩 亡国日本に咲いた芥子の花」 渡辺正次郎 (1995)


【わ】

早稲田出版 「真相 神戸市小学生惨殺遺棄事件」 安倍治夫 小林紀興 (1998)

ワニブックス 「殺人を予告した少年の日記 愛知県西尾市ストーカー殺人事件」 藤井誠二 (2001)

わらべ書房 「沖縄の珍事件簿」 野菜童 (1994)

ワンツーマガジン社 「華麗なる暗殺者たち100選 〜殺人犯か英雄か?〜」 暗殺事件研究会 (2009)


【雑誌・ムック】

朝日新聞社 「アサヒグラフ」 

朝日新聞社 「アサヒグラフ増刊 戦後20年・人と事件」 (1965)

朝日新聞社 「朝日新聞報道写真集’72」 朝日新聞社 (1972)

朝日新聞社 「朝日新聞報道写真集’73」 朝日新聞社 (1973)

朝日新聞社 「朝日新聞報道写真集’74」 朝日新聞社 (1974)

朝日新聞社 「朝日新聞報道写真集’75」 朝日新聞社 (1975)

朝日新聞社 「朝日新聞報道写真集’78」 朝日新聞社 (1978)

朝日新聞社 「朝日新聞報道写真集’82」 朝日新聞社 (1982)

朝日新聞社 「朝日新聞報道写真集’83」 朝日新聞社 (1983)

朝日新聞社 「朝日新聞報道写真集’85」 朝日新聞社 (1985)

朝日新聞社 「朝日新聞報道写真集’88」 朝日新聞社 (1988)

朝日新聞社 「朝日百科 日本の歴史別冊 歴史を読みなおす22 監獄の誕生」 (1995)

朝日新聞社 「週刊朝日」 各号

朝日新聞社 「週刊朝日 1995年5月30日緊急増刊 教祖逮捕」 (1995)

朝日新聞社 「週刊朝日緊急増刊 2012年7月15日号 オウム全記録」 (2012)

朝日新聞社 「週刊朝日85周年記念増刊 週刊朝日が報じた昭和の大事件」 (2007)

朝日新聞社 「AERA」

朝日新聞社 「AERA臨時増刊 子どもがあぶない」 (1997)

朝日新聞社 「AERA MOOK 犯罪学がわかる。」 (2001)

朝日新聞出版 「真犯人に告ぐ! 未解決事件ファイル」 (2010)

朝日新聞出版 「AERAムック 昭和の鉄道と旅」 (2010)

朝日新聞出版 「週刊朝日百科 週刊昭和」 各号

アスペクト 「特集アスペクト17 ドラッグ最終出口」 (1997)

アスペクト 「特集アスペクト29 ミステリーファンのための警察学入門」 (1997)

アスペクト 「特集アスペクト38 実録 戦後殺人事件帳」 (1998)

インパクト出版会 「インパクション34 特集・東アジア反日武装戦線」 (1985)

インパクト出版会 「年報・死刑廃止97 死刑存置と廃止の出会い」 (1997)

インパクト出版界 「年報・死刑廃止98 犯罪被害者と死刑制度」 (1998)

インパクト出版会 「年報・死刑廃止2003 死刑廃止法案」 (2003)

インパクト出版会 「年報・死刑廃止2004 特集1 無実の死刑囚たち」 (2004)

インパクト出版会 「年報・死刑廃止2008 犯罪報道と裁判員制度」 (2008)

大蔵省印刷局 「現代の少年非行を考える −少年院・少年鑑別所の現場から−」 法務省矯正局 (1998)

大蔵省印刷局 「平成5年版 犯罪白書 −交通犯罪の現状と対策−」 法務省法務総合研究所・編 (1993)

大蔵省印刷局 「平成11年版 犯罪白書 −犯罪被害者と刑事司法−」 法務省法務総合研究所・編 (1999)


学習研究社 「歴史群像シリーズ79 実録日本占領 GHQ日本改造の七年」 (2005)

学習研究社 「歴史群像シリーズ81 戦後事件史 あの時何が起きたのか」 (2005)

学習研究社 「図説宗教と事件」 (2009)

学燈社 「伝統と現代 69.11 特集・叛逆」 (1969)

笠倉出版社 「裁判員トレーニングブック 実際に起きた30の刑事事件」 仲隆 内野真一 (2009)

笠倉出版社 「本当はこわいこども」 日本猟奇犯罪研究会 (2012)

金子書房 「児童心理」

金子書房 「児童心理別冊 神戸小学生殺害事件 事件の背景とこれからの教育を考える」 (1997)

金子書房 「児童心理別冊 長崎男児殺害事件から考える 子どもの『犯罪』をどう防ぐか」 (2003)

河出書房新社 「教育読本 子供たちの反乱」 (1983)

河出書房新社 「人生読本 犯罪時代」 (1983)

河出書房新社 「文藝 2000年秋号 緊急特集 赤軍 RED ARMY」 (2000)

河出書房新社 「文藝別冊98年3月号 完全特集 永山則夫」 (1998)

季節風書店 「事件の顔 特集・12人の事件記者による謎の大事件の真相」 

キューブリック 「冤罪FILE」 各号

警察文化協会 「戦後事件史 警察時事年間特集号」 (1982)

現代人文社 「検証!オウム報道 今回だけが例外なのか?」 編集部編 (1995)

現代評論社 「現代の眼 78年8月特大号 全特集・戦後犯罪史−怨恨と欲望の社会病理」 (1978)

現代評論社 「現代の眼 79年9月号 特集獄舎に無実を叫ぶ人びと」 (1979)

コアマガジン 「実録戦後タブー犯罪史 弱者を餌食にした卑劣な殺人鬼たち」 (2006)

コアマガジン 「実録戦後女性犯罪史 日本毒女たちの凶状録」 (2006)

小出書房 「現代実話 八月特大号 特集おんなの犯罪と迷宮入り事件」 (1962)

講談社 「現代」

講談社 「講談社MOOK 現代プレミア ノンフィクションと教養」 (2009)

講談社 「週刊現代増刊 連合赤軍事件 緊急特集号」 (1972)

講談社 「週刊現代増刊 三島由紀夫緊急特集号」 (1970)

講談社 「週刊 日録20世紀」 各号

講談社 「昭和 二万日の全記録 第7巻 廃墟からの出発」 (1989)

講談社 「昭和 二万日の全記録 第8巻 占領下の民主主義」 (1989)

講談社 「昭和 二万日の全記録 第9巻 独立-冷戦の谷間で」 (1989)

講談社 「昭和 二万日の全記録 第10巻 テレビ時代の幕あけ」 (1990)

講談社 「昭和 二万日の全記録 第11巻 技術革新の展開」 (1990)

講談社 「昭和 二万日の全記録 第12巻 安保と高度成長」 (1990)

講談社 「昭和 二万日の全記録 第13巻 東京オリンピックと新幹線」 (1990)

講談社 「昭和 二万日の全記録 第14巻 揺れる昭和元禄」 (1990)

講談社 「昭和 二万日の全記録 第15巻 石油危機を超えて」 (1990)

講談社 「昭和 二万日の全記録 第16巻 日本株式会社の素顔」 (1990)

講談社 「昭和 二万日の全記録 第17巻 経済大国の試練」 (1990)

講談社 「昭和 二万日の全記録 第18巻 世界のなかの日本」 (1990)

講談社 「昭和 二万日の全記録 第19巻 昭和から平成へ」 (1991)

講談社 「昭和史を歩く  同時代を読む50の人と事件」 共同通信社編 (1986)

光文社 「女性自身」

彩光社 「特ダネ犯罪 第二巻 第一号」 (1948)

産経新聞社 「サリン事件 緊急全報告」 (1995)

産経新聞出版局 「週刊サンケイ臨時増刊2/26 横井庄一伍長の詳細全記録」 (1972)

産経新聞出版局 「週刊サンケイ緊急増刊 ロッキード献金事件の詳細記録」 (1976)

三才ブックス 「〔実録〕放送禁止作品 封印解除」 (2008)

思想の科学社 「思想の科学 6月臨時増刊号 犯罪事典」 (1983)

実話雑誌社 「実話雑誌 昭和21年新年号」 (1946)

ジャパンマシニスト 「思春期をむかえる子と向き合う 佐世保事件からわたしたちが考えたこと」 保坂展人 岡崎勝・編 (2005)

集英社 「週刊明星」

状況出版社 「状況 73年5月号 連合赤軍の軌跡」 状況編集委員会 (1973)

状況出版社 「状況 74年10月号 虚構と作為 70年代フレームアップの構造」 (1974)

序章社 「序章 9 三戦士追悼特集」 (1972)

新人物往来社 「歴史読本」

新人物往来社 「別冊歴史読本 殺人百科データファイル」 (2005)

新人物往来社 「別冊歴史読本 新・殺人百科データファイル」 (2008)

新人物往来社 「別冊歴史読本 戦後事件史データファイル」 (2005)

新人物往来社 「別冊歴史読本 天皇・皇室・事件史データファイル」 (2009)

新人物往来社 「別冊歴史読本 なぜ悪女なのか 毒婦と呼ばれた女たち」 (1980)

新人物往来社 「日本史を変えた大事件前夜 そのあと歴史が動いた!」 (2004)

新人物往来社 「別冊歴史読本 日本猟奇事件白書」 (1988)

新人物往来社 「別冊歴史読本 反逆者とテロリストの群像 謎と真相」 (2008)

新人物往来社 「別冊歴史読本 未公開写真に見る2・26事件」 (1990)

新人物往来社 「歴史読本スペシャル 臨終の日本史 その死の瞬間」 (1987) 

新潮社 「週刊新潮」 各号

新潮社 「週刊新潮別冊 黒い報告書」 (2006)

新潮社 「新潮45」 各号

新評社 「別冊新評・臨時増刊 戦後重大事件懇談会」 佐野洋 森本哲郎 熊井啓 (1972)

新評社 「別冊新評 深沢七郎の世界」 (1974)

青土社 「imago 95年2月号 特集・いじめの心理」

青幻社 「木野評論 vol.32 【特集】犯罪をめぐる思考−リセットの誘惑」 (2001)

全貌社 「全貌 第47号」 (1956)

全貌社 「全貌臨時増刊 日本凶悪犯罪史」 (1956)

双立社 「猟奇ゼミナール No.3 情痴犯罪実話特集」 (1948)

第一出版 「無実  ニュースと写真で綴る徳島ラジオ商事件闘いの記録」 編集委員会 (1986)

第一出版社 「増刊 人間探求 性と犯罪特集」 (1951)

宝島社 「宝島30」 各号

宝島社 「陰謀のニッポン100年史 歴史の陰で隠されてきた真実」 (2009)

宝島社 「別冊宝島 オウムという悪夢 同世代が語る『オウム真理教』論・決定版!」 (1995)

宝島社 「別冊宝島 ザ・新聞 『病める巨人』のカルテを公開する」 (1988)

宝島社 「別冊宝島 殺人百貨店 日本人はどういう理由で人を殺すのか?」 (1998)

宝島社 「別冊宝島 左翼はどこへ行ったのか!」 (2008)

宝島社 「別冊宝島 死刑囚 最後の1時間」 (2007)

宝島社 「別冊宝島 『死刑』と『無期懲役』」 (2009)

宝島社 「別冊宝島 自殺したい人びと」 (1999)

宝島社 「別冊宝島 実録完全犯罪 暴かれたトリックと意外な『真犯人』」 (2006)

宝島社 「別冊宝島 実録刑務所丸秘通信」 (2007)

宝島社 「別冊宝島 実録!詐欺・経済犯罪 これがパクリだ」! (1993)

宝島社 「別冊宝島 囚人狂物語 殺人犯から銀行員まで――みんなのムショ体験」 (1998)

宝島社 「別冊宝島 昭和・平成・日本『怪死』事件史」 (2006)

宝島社 「別冊宝島 昭和・平成 日本『黒幕』列伝 時代を動かした闇の怪物たち」 (2005)

宝島社 「別冊宝島 昭和・平成 日本テロ事件史」 (2005)

宝島社 「別冊宝島 戦後ジャーナリズム事件史」 (2006)

宝島社 「別冊宝島 戦後日本の大惨事100」 (2005)

宝島社 「別冊宝島 戦後未解決事件史 ―犯行の全貌と『真犯人X』―」 (2005) 

宝島社 「別冊宝島 占領日本 『2431日の真実』」 (2006)

宝島社 「別冊宝島 徹底検証!子どもは『この場所』で犠牲になった」 小宮信夫・監修 (2006)

宝島社 「別冊宝島 隣りの殺人者たち」 (1997)

宝島社 「別冊宝島 20世紀最大の謎 三億円事件」 (2008)

宝島社 「別冊宝島 日本『黒幕』列伝2 ”怪人”たちの正体」 (2006)

宝島社 「別冊宝島 日本タブー事件史 誰も触れないあの事件の真相」 (2005)

宝島社 「別冊宝島 日本タブー事件史3 消された真相を追う」 (2008)

宝島社 「別冊宝島 日本の右翼と左翼」 (2006)

宝島社 「別冊宝島 日本の『未解決事件』100」 (2011)

宝島社 「別冊宝島 流行り歌に隠されたタブー事件史」 (2008)

宝島社 「別冊宝島 身の毛もよだつ殺人読本 血と精液にまみれた殺人鬼たち」 (1998)

宝島社 「別冊宝島 猟奇事件ファイル 【悪魔と呼ばれた人間たちの犯罪履歴書】」 (2002)

宝島社 「別冊宝島 わかりたいあなたのための異常心理・入門 不安の時代を読み解く36の精神病理」 (1999)

宝島社 「別冊宝島Real 少年はなぜ人を殺せたか」 (2000)

宝島社 「別冊宝島Real 公安アンダーワールド」 (2001)

宝島社 「別冊宝島Real 同和利権の真相」 (2002)

宝島社 「別冊宝島Real 同和利権の真相2」 (2003)

宝島社 「別冊宝島Real 同和利権の真相3」 一ノ宮美成+グループ・K21 (2003)

宝島社 「別冊宝島Real 謀略の昭和裏面史 特務機関&右翼人脈と戦後の未解決事件!」 (2006)

宝島社 「別冊宝島Real 迷宮入り!?未解決殺人事件の真相」 (2003)

宝島社 「インターネット事件簿」 別冊宝島編集部・編 (2000)

宝島社 「精神病を知る本」 別冊宝島編集部・編 (1999)

宝島社 「迷宮入り! 昭和・平成 未解決事件のタブー」 別冊宝島編集部・編 (2001)

宝島社 「北朝鮮利権の真相」 野村旗守・編 (2004)

竹書房 「近代麻雀2月29日増刊 命燃ゆ青春 ザ全共闘」 (1983)

竹書房 「平成の右翼 第一集 198団体一覧」 (2004)

竹書房 「日本の刑務所 東日本編」 斎藤充功&刑務所特別取材班」 (2006)

竹書房 「日本の刑務所 西日本編」 斎藤充功&刑務所特別取材班」 (2006)


立花書房 「別冊治安フォーラム あばかれる過激派の実態」 (1998)

立花書房 「別冊治安フォーラム 過激派事件簿40年史」 (2001)

筑摩書房 「言語生活4 特集=犯罪とことば」 (1973)

中央公論新社 「中央公論」

中央公論新社 「婦人公論」

中央公論社 「中央公論 緊急増刊 松川事件裁判特別号」 (1958)

中央公論社 「中央公論 緊急増刊 松川事件特集号」 (1959)

創出版 「創」 各号

テオリア 「『遊行』  特集 殺人、その文化的位相」 (1986)

鉄人社 「映画になった戦慄の実話」 鉄人ノンフィクション編集部 (2011)

伝統と現代社 「伝統と現代 68・7 特集・心中」 (1968)

伝統と現代社 「伝統と現代 68・11 特集・犯罪」 (1968)

伝統と現代社 「伝統と現代 71・2 世直し 民衆の内なる変革意識」 (1971)

伝統と現代社 「伝統と現代 71・9 秘密結社その思想と行動」 (1971)

伝統と現代社 「伝統と現代 83冬 総特集・死刑」 (1983)

東京デカド社 「月ノ光 No.23 特集[殺人]」 (1988)

東京法経学院出版 「明治・大正・昭和・平成 事件犯罪大事典」 事件・犯罪研究会・編 (2002)

日本週報社 「日本週報 7月5日号 ジラード事件悪化の真相」 (1957)

日本週報社 「日本週報 外務省高官もスパイ ラストボロフ事件に重大秘密」 (1950)

日本評論社 「こころの科学」

日本評論社 「法学セミナー増刊 日本の冤罪 シリーズ[新・権利のための闘争〕」 (1983)

日本評論社 「法学セミナー増刊 資料集・人権と犯罪報道 シリーズ[新・権利のための闘争〕」 (1986)

日本評論社 「法学セミナー増刊 総合特集シリーズ 人権と報道を考える」 (1988)

日本評論社 「法学セミナー増刊 死刑の現在」 (1990)

日本文芸社 「現代読本 波乱怪奇!人と事件百年史 1月創刊号」 (1969)

日本文芸社 「現代読本 2月特大号 総集版昭和の女性犯罪」 (1961)

日本文芸社 「にちぶんMOOK 詐欺のカラクリ 騙しのしくみ」 (2005)

判例時報社 「判例時報臨時増刊 いわゆる日石・土田邸事件」 (1984)

PHP研究所 「歴史街道」

評論新社 「新評」

双葉社 「好奇心ブック7 神戸事件でわかったニッポン 『酒鬼薔薇をめぐる24人の大激論!!』」 (1997)

双葉社 「好奇心ブック37 ニッポン詐欺師列伝2 騙さずにはいられない」 (1999)

双葉社 「増刊週刊大衆7月11日号 現代犯罪百科」 (1986)

ぶんか社 「警察庁広域重要指定事件完全ファイル」 (2006)

文藝春秋 「週刊文春」 各号

文藝春秋 「『昭和』の瞬間」 (1988)

文藝春秋 「戦後40年 日本を読む100の写真」 (1985)

文藝春秋 「文藝春秋」 各号

文藝春秋 「特集文藝春秋 世界を震撼した30大事件」 (1956)

文藝春秋 「マルコ・ポーロ」

文献資料刊行会 「実話情報 10月臨時増刊 犯罪事件実話ニュース・ドキュメント特集号」 (1967)

平凡社 「太陽 1989.7 特集昭和の記憶」 (1989)

平凡社 「太陽の地図帖002 松本清張◎黒の地図帖 昭和ミステリーの舞台を旅する」 (2010)

法蔵館 「仏教・別冊 オウム真理教事件 宗教者・科学者・哲学者からの発言」 (1996)

北海道新聞社 「激動の50年 目で見る昭和史」 (1974)

北方文芸刊行会 「北方文芸 79年10月号」 (1979)

本の泉社 「月刊ゆたかなくらし 2009/10 特集いまなぜ、高齢犯罪者が増えているのか」 (2009)

毎日新聞社 「サンデー毎日」 各号

毎日新聞社 「サンデー毎日5月特別号 特集・昭和の名裁判長物語」 (1958)

毎日新聞社 「サンデー毎日臨時増刊 女性と少年の犯罪特集」 (1956)

毎日新聞社 「サンデー毎日特別号 今なら話せる-20大事件」 (1957)

毎日新聞社 「サンデー毎日特別号 犯人は誰だ?戦後迷宮事件特集」 (1957)

毎日新聞社 「サンデー毎日臨時増刊 オウム教団 野望と崩壊 教祖逮捕」 (1995)

毎日新聞社 「いじめ緊急レポート 死んではいけない」 TBSテレビ『みのもんたの朝ズバッ!』編 (2006)

毎日新聞社 「事件写真 目で見る現場報告」 (1972)

毎日新聞社 「1億人の昭和史 5 占領から講和へ」 (1975)

毎日新聞社 「1億人の昭和史 6 独立−自立への苦悩」 (1976)

毎日新聞社 「1億人の昭和史 7 高度成長の軌跡」 (1976)

毎日新聞社 「1億人の昭和史 8 日本株式会社の功罪」 (1976)

毎日新聞社 「1億人の昭和史 9 金権が生んだ汚職列島」 (1976)

毎日新聞社 「1億人の昭和史 日本占領2 動き出した占領政策」 (1980)

毎日新聞社 「シリーズ20世紀の記憶 冷戦・第3次世界大戦 1946−1956 ビートゼネレーション」 (2000)

毎日新聞社 「シリーズ20世紀の記憶 60年安保・三池闘争 石原裕次郎の時代 1957-1960」 (2001)

毎日新聞社 「シリーズ20世紀の記憶 高度成長 ビートルズの時代 1961-1967」 (2000)


毎日新聞社 「シリーズ20世紀の記憶 1968年 グラフィティ バリケードの中の青春」 (1998)


毎日新聞社 「シリーズ20世紀の記憶 連合赤軍”狼”たちの時代 1969−1975 なごり雪の季節」 (1999)

毎日新聞社 「シリーズ20世紀の記憶 かい人21面相の時代 山口百恵の経験 1976-1988」 (2000)

毎日新聞社 「シリーズ20世紀の記憶 新たな戦争 民族浄化 宗教 電網 1990-1999」 (2001)

毎日新聞社 「戦後の重大事件早見表」 毎日新聞東京本社情報調査部編 (1987)

毎日新聞社 「毎日グラフ別冊 サン写真新聞 ”戦後にっぽん”1 昭和21年=1946・丙戌」 (1989)

毎日新聞社 「毎日グラフ別冊 サン写真新聞 ”戦後にっぽん”2 昭和22年=1947・丁亥」 (1989)

毎日新聞社 「毎日グラフ別冊 サン写真新聞 ”戦後にっぽん”3 昭和23年=1948・戊子」 (1989)

毎日新聞社 「毎日グラフ別冊 サン写真新聞 ”戦後にっぽん”4 昭和24年=1949・己丑」 (1990)

毎日新聞社 「毎日グラフ別冊 サン写真新聞 ”戦後にっぽん”5 昭和25年=1950・庚寅」 (1990)

毎日新聞社 「毎日グラフ別冊 サン写真新聞 ”戦後にっぽん”6 昭和26年=1951・辛卯」 (1990)

毎日新聞社 「毎日グラフ別冊 サン写真新聞 ”戦後にっぽん”7 昭和27年=1952・壬辰」 (1990)

毎日新聞社 「毎日グラフ別冊 サン写真新聞 ”戦後にっぽん”8 昭和28年=1953・癸巳」 (1990)

毎日新聞社 「毎日グラフ別冊 サン写真新聞 ”戦後にっぽん”9 昭和29年=1954・甲午」 (1990)

毎日新聞社 「毎日グラフ別冊 サン写真新聞 ”戦後にっぽん”10 昭和30年=1955・乙未」 (1990)

毎日新聞社 「毎日新聞重要紙面’77」 (1978)

ミリオン出版 「死刑囚のすべて」 (2009)

ミリオン出版 「日本の黒い事件」 (2010)

ミリオン出版 「別冊ナックルズ 昭和三大事件」 (2006)

ミリオン出版 「ノンフィクス ナックルズ」 →「THE HARDCORE ナックルズ」 

ミリオン出版 「死の真相 完全版」 実話ナックルズ編集部・編 (2008)

ミリオン出版 「日本重大事件ファイル」 (2013)

ミリオン出版 「放送禁止!TVハプニング恐怖全書」 (2013)

有斐閣 「ジュリスト臨時増刊 特集現代の汚職」 (1978)

有斐閣 「別冊ジュリスト メディア判例百選」 堀部政男 長谷部恭男編 (2005)

有斐閣 「法学教室」 

洋泉社 「実録この殺人はすごい!」 柳下毅一郎監修 (2009)

洋泉社 「明治・大正・昭和・平成 実録殺人事件がわかる本」 柳下毅一郎監修 (2008)

洋泉社 「実録殺人事件がわかる本2010SPRING」 柳下毅一郎監修 (2010)

洋泉社 「アキバ通り魔事件をどう読むか!?」 洋泉社ムック編集部編 (2008)

読売新聞社 「Yomiuri Weekly」 各号

読売新聞社 「読売新聞にみる昭和の40年」 (1965)

読売新聞社 「週刊読売臨時増刊 オウム破滅」 (1995)

読売新聞社 「週刊読売臨時増刊2/18 グアム島28年横井庄一さんの全生活」 (1972)

らむぷ舎 「同時代批評 14」 (1985)

リベラルタイム出版 「リベラルタイム」

ワックマガジンズ 「Will」

ワニマガジン社 「うわさの裏本2」 (1998)

ワニマガジン社 「消えた殺人者たち 誰が彼、彼女を殺したか?」 (1999)

ワニマガジン社 「極悪人 世界悪漢列伝―脅威の悪人たち!」 (1998)


【ミニコミ誌 自費出版】

「爆破されたレール 芦別事件」 芦別事件対策委員会 (1962)

「創意工夫 江崎グリコ70年史」 江崎グリコ株式会社 (1992)

「飛翔と沈潜 VOL2」 黄塵社政治部出版局 (1979)

「この道をゆく ―― 一弁護士の四○年」 大塚一男 (1990) 

「神奈川県松川斗争史」 神奈川県松川斗争史編纂委員会編

「ゲロダク 初登場」 ゲロダクション編集部 (2008)

「ゲロダク 2号」 ゲロダクション編集部 (2009)

「ゲロダク 3号」 ゲロダクション編集部 (2010)

「ゲロダク 4号」 ゲロダクション編集部 (2012)

「開かずの門へ 丸正事件は終っていない」 丸正事件再審をかちとる東京・神奈川の会

「いまに生きる松川 −松川事件50周年記念文集−」 松川運動記念会

「世にも不思議な松川事件」 松川事件対策委員会 

「平沢貞通氏は真犯人ではない 帝銀事件の真相」 平沢貞通氏を救う会

「死刑と人権」 かたつむりの会

「捜査実話 馬喰保夫婦殺し」 喜久地寒 (1949)

「島田事件レポート」 森源 (1989)

「戦後謀略事件の背景と下山・三鷹・松川事件」 三鷹事件を語る会編 (2006)

「三池の殺害事件 組合と民主主義を暴力から守ろう」 日本共産党中央委員会宣伝教育部編 (1960)

「野宿無情襲撃 句と襲撃年表と新聞記事」 橘安純

「監獄通信」 統一獄中者協会

「死刑囚免田栄の光芒」 入江良信 (1981)

「新聞・雑誌にみる 戦後スパイ事件のすべて」 スパイ防止法制定促進国民会議 (1979)

「犯人を裁いてください 横浜・東高校生殺傷事件の被害者は訴える」 野口幹世 (1985)

高知県警察本部捜査課 「犯罪捜査実話集」 玉木義虎 (1956)

「私と日本郵船(課長飛降り自殺、課長バット殺人事件の教えるもの)T」 八田守江 (1981)

「腹腹時計 都市ゲリラ兵士の読本vol1 復刻版」 東アジア〜支援連

「祖国を撃て 獄中兵士書簡集」 東アジア反日武装戦線KF部隊(準)

「反日双書VOL.1 三菱重工爆破闘争の総括をめぐって」 東アジア反日武装戦線KF部隊(準)

「反日双書VOL.2 なぜ反日武装闘争なのか」 東アジア反日武装戦線KF部隊(準)

「光事件弁護資料(差戻控訴審)」 光事件差戻控訴審弁護団 (2007)

「ふるさとは信じている 仁保事件の真相」 日本国民救援会広島県本部

「証言連合赤軍 1 大菩薩への道」 連合赤軍事件の全体像を残す会編 (2004)

「証言連合赤軍 2 彼らはいかに生きたか」 連合赤軍事件の全体像を残す会編 (2004)

「証言連合赤軍 3 獄中の指導者」 連合赤軍事件の全体像を残す会編 (2004)

「証言連合赤軍 4 毛沢東派の潮流」 連合赤軍事件の全体像を残す会編 (2005)

「証言連合赤軍 5 25年目に跡地を巡る」 連合赤軍事件の全体像を残す会編 (2005)

「証言連合赤軍 6 東大闘争を突き抜けた先に」 連合赤軍事件の全体像を残す会編 (2006)

「証言連合赤軍 7 革命左派の成立」 連合赤軍事件の全体像を残す会編 (2009)

「証言連合赤軍 8 棺を覆いて」 連合赤軍事件の全体像を残す会編 (2011)

「証言連合赤軍 9 四十周年 殉難者追悼の会」 連合赤軍事件の全体像を残す会編 (2012)

「松下竜一講演 『東アジア反日武装戦線と私 他」 




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